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素晴らしい偶然 第一部

母乳体験談|素晴らしい偶然 第一部

2014年09月05日

著作・鷹栖

本体験談「素晴らしい偶然」は同好の士である鷹栖氏から寄せられた妄想小説です。楽しませた甘ったるく興奮に満ちたストーリーは母乳フェチなら誰もが楽しめるボリュームと質の内容です!

【出会い】
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それは偶然に始まった。暑い夏の日。中学生になったばかりなのはいいが、坊ちゃん刈りに今だに小学生のように半ズボン…背もそんなに高くなくて、運動神経も全くない…どちらかと言えばクラスでも存在感がない…なんとなく、いじめライフに突入していく予感もある…父親を亡くし母の実家であるこの観光地へ来て数年が経つ。母はこの町の名士の出で、この田舎町一番の会社の社長秘書を務めている。生活には困らなかったが、当然、激務のため、夜は遅くて母と会う時間がないのは仕方がないが、どうやらそこの社長と交際しているらしく休みの日に何故か社長が僕の家をうろうろしていたりすることもある。社長は、若くていい人なのだが…田舎なので、社長が僕の家を個人的に出入りしていることが噂になっていて近所からも白い目で見られがちだった。当然、友人もおらず、どこへ行くこともないが入学祝いに買ってもらった自転車で外出したまではよかったが、あまりの暑さに近くのコンビニへ入った時だった。喉が渇いたのでスポーツ飲料を買おうと思ったのだ。しかし、すぐには買わずに癖でつい立ち読みをした。店員の人を横目にエロ本を見ようと思ったが、このルックスでは絶対NG。現在は、テープで貼られて開かないため表紙を見て想像力で買うしかない。下世話なところはアナウンスで18歳未満の成人向け雑誌の立ち読みを禁止するという内容のものが流れる…しかし、まだそんな時代ではない。まだ、コンビニが出始めの頃である。こんな田舎町に進出してきて町中の者がわんさか押し寄せたぐらいだった。まだ、性に自由と無限の可能性を秘めた時代。見ようと思えば店員の目を盗んでみることは可能だが…そんな無駄な抵抗はやめて本日発売の漫画を読み始めた。しばらく読んでいたが段々飽きてきて飲みモノが置いてある冷蔵庫へ向かおうとしたとき前から誰かかがくるのに気がつき、すれ違いざまにちらっと見た女性に息を飲んだ。その女性は、何のプリントもしていない白いTシャツを着ていたが、そのTシャツは完全にその体にフィットし美しい体のラインをより強調していた。何より驚いたのが、その胸であった。痩せている感じがするがその胸が異常に大きく今にも風船が破裂しそうな状態だ。しかも、Tシャツが白のため、生地も薄いためにブラジャーのラインはくっきりと浮き出ている。
(大きなブラジャーだなー…どんなオッパイが入ってるんだ?)
一瞬の間ではあったが、その女性の胸ばかり見て顔を見ようとしたときは、もうすでに後ろ姿になっていた。ショートヘアースタイルで、やや髪の色は茶色であったがとても品がいい感じの印象だ。当然、ブラジャーの真一文字のラインも見えた。腰は、きゅっと締まった感じでヒップが品よく突き出ているが胸ほどはないがそこからすらっとした足の長いこと。太くもなく細くもないがなんとなくその胸を支える底辺の美を感じないわけにはいかなかった。凄い…性に目覚めたばかりの僕には充分すぎるぐらい魅力的であった。
その女性も飲み物を持ってレジに向かっていた。僕の中で抑えきれない感情が出てきた。
(もっと見たい…)
僕も慌ててスポーツ飲料を手に取りレジへ向かった。丁度、レジで店員に会計をしていたすぐ後ろに僕は立った。石鹸に似たとてもやさしい香りがする。他でもない、この女性である。間近に見る背中から浮き出るブラジャーの線がたまらない…この薄い生地のすぐ下には先程見えた大きなブラジャーを目にすることができると思うと胸が高鳴った。何げにレジを打っているさえない顔の店員を見た。こいつもどうやらこの女性の胸の迫力と美しさに気がついたようでちらちらと見ていた。何となく自分が一番先に見つけた気分だったので嫉妬感を覚える。そんな時、隣のレジから不細工なおばさん店員の声がした。
「お待ちのお客様どうぞ…」
不細工に無愛想な声。それは、この僕に向けているのは明確だった。この美人で爆乳の持ち主のすぐうしろにつく喜びもつかの間であった。しぶしぶ隣のレジへ…丁度、僕がお金をだしてお釣りを待っていたとき、美人爆乳の女性は出口に向かった。
(あっ!)
僕は、慌てた。なのに、不細工店員は一円玉をビニールパックからだしてもたもたしていた。駐車場にある車の横に美人爆乳の女性は通った。
(しまった!車なのか…)
心配をよそに美人爆乳は、通過し左方向へ曲がった。やっとお釣りをもらい女性の後を追うことにした。興奮して体が震える。自転車のキーがはまらない。あせればあせるほどキーは、はまらない。外の暑さと自分の中からわき起こる熱さで汗が噴き出てくる。やっとの思いでキーを差し自転車を走らせた。

【追いかけて】
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美人爆乳の女性は見当らなかった。しばらく進んだ次の交差点の角に美人爆乳の女性はいた。僕は、なんとかもう一度、正面からあの爆乳を見たくて女性を追いかけたのだった。このまま女性を追い越しすぐにUターンをすればいいのだがそれもなんだかしらじらしく思えて、裏から回って偶然に出くわすようにしようと思った。角を曲がり全速力で走った。首筋に汗が流れる。恐らく美人爆乳女性が通過するであろうという角の数メートルから自転車を降りてタイミングをはかるように歩いた。丁度、その角からすぐに2階建てアパートがあった。そこから赤ん坊の泣き声が響いていたが今の自分には関係なかった。角にさしかかったときもまだ女性は出てこない。女性が現れるであろうと思った角をまがった。僕の目に数メートル先から歩いてくる美人爆乳の女性が映った。
(い、いた!)
瞬間的に目が合ったような気がしたがすぐに違う方向を美人爆乳女性は向いた。そのすきに僕はブラジャーが完全に透けて見える胸を凝視した。とてもやさしい顔つきには不釣り合いな程のこの爆乳。先程のコンビニの店員がちらちら見るのも仕方がない…僕は、自転車をゆっくり押しながら歩く。白いTシャツはきっと普通の胸の女性ならばこんなにフィットはしないだろうがこの女性が着ると胸がきついあまりに胸が強調されていることが判明した。ブラジャーが先程よりも透けて見えるのは太陽の光ばかりではなかった。この熱さで日傘も差さずに歩けばかなり暑い。そのため、この女性も僕と同じで汗が噴き出てしまい、Tシャツの生地が濡れてしまったために下に隠された大きな胸を支える、おおきなブラジャーが浮き出てしまったのだ。僕は、気がつかれないように必死で見た。
(これじゃ、さっきの店員と変わらないや…)
すれ違う時、僕は胸を露骨に見ていたのかもしれないが女性が僕の顔を一瞬見た。
(しまった!やばい!)
僕は、慌てて目をそらした瞬間、女性は走り出した。
(しまった!やばい!やばい!)
僕は、一瞬怖くなった。

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恐る恐る振り返って見た。すると女性は、先程通ったアパートの1階の奥の部屋に向かった。何やら慌てていたのだ。自分のことで逃げたのではないと不安もあったが言い聞かせた。アパートの前を通ってみた。そういえば赤ん坊の泣き声がしなくなっていたが…その時は、勝手にあの女性がここで一人暮らしをしていると思いこんでいた。しかし、なんとなくどこかで会った気も心でしていた…
(誰だっけ?)
自転車をその場に置いて、その女性の入った部屋のポストの表札を見た。104号 岡田 と記してあった。やっぱり、そんな名前の人物に記憶はなかった。記憶をたどるうちに、段々と下半身がむずむずとしはじめた。慌てて自転車に乗りこいだ。理由は、一刻も早く家に戻り、最近覚えたてのオナニーをしたくてたまらなくなったからである。ゴミ置き場に捨ててあるエロ本なんかの世話にならなくても充分にあの胸の膨らみは射精に至るまでのパワーをくれたのだった。しかも、何回も、何回も…

【再び出会った】

数日間、何度か美人爆乳の女性が住んでいると思われるアパートの前や出会ったコンビニに行ってうろうろしてみたが遭遇することはなかった。諦めかけたそんな時である。学校も夏休み前の短縮授業に入り午前中で授業も終わった。昼食の準備を怠っていた母親からやむなく食材を調達するようにおつかいを頼まれいやいやながらも最近、進出してきた大型スーパーへ行った。またまたここも当時としてはめずらしく町中の者ばかりかよその町からも沢山の人たちが集まり地方ナンバーの車が列をなした時期が続いていたが、ここ最近は落ち着いた。ふてくされて大型スーパーの駐輪場に自転車を止め、入口の方を振り向いた時…い、いた!
(来てよかった!)
例の美人爆乳女性がベビーカーを押してスーパーの入口に今入ろうとしていたのだ。僕の心臓が急に高鳴ってきた。頭の中がどくん、どくんと鳴っている。あの胸を見れば見るほどどんどんそれは速くなる。意外と遠くにお互いいるのだが、美人爆乳の女性はそれでも胸ははっきりわかる。ベビーカーをゆっくり押しながら店に入っていった。僕は、当然後を追いかけた。その後ろ姿は、この前と何ら変わりはなかった。その胸のお陰で白いTシャツはピチピチに体にフィットし、大きいブラジャーを締める真一文字のラインがくっきり見える。僕は、妙にわくわくした。昼どきではあったが、意外と人は少なかった。というか、美人爆乳の女性しか目に入らなかった。美人爆乳の女性は、食品売り場には向かわずに恐らく2階に向かうためにエレベーター乗り場に向かっていた。僕も、後を追った。背中のブラジャーの真一文字を見ながら、なんとなくこの姿を見たことがあった気がしてならなかった。しかし、今はそれどころじゃない。美人爆乳の女性の5,6歩後ろをさりげに歩き自分もエレベーターの方へ向かった。丁度、エレベーター前で僕と美人爆乳の女性が並んでエレベーターを来るのを待つ状態になった。ほとんど一緒に並んでいる感じがするが、気持ち少し後ろに僕がいる。そうだ。横目で必死になってその胸を見るためであった。
(うっ!凄い!)
先程、発見したときは気がつかなかったのだが、今回のTシャツは、えらく胸元が大きく広がっていて微妙に谷間もみえるんじゃないかと思うぐらい大胆であった。僕は、必死で右側に立っていた美人爆乳の女性を横目で見ていた。Tシャツの生地がぴったりと体に密着し、その胸をわざと強調している。しかも、ベビーカーを押しながらである。一体、どうなってんだ?この美人は…なかなかエレベーターが降りて来ないことに気がついたが、僕にとっては好都合である。

しかし、急に赤ん坊がぐずつきはじめたのである。美人爆乳の女性は赤ん坊の様子を見るために前屈みになった。う、嘘だろ!赤ん坊の様子を見るために前屈みになるのは自然なことだが、問題は、大きく開いた胸元であった。その重そうな爆乳が引力に引き込まれて下へ重みがかかりただでさえ大きく開いた胸元は更に大きく広がるのである。当然、谷間が見えたのは言うまでもない。び、美人の…僕は、息が荒くなってなんとか抑えようと呼吸を整えようとするが益々、苦しくなる。僕が初めて見た大人の女性の胸ちらとなった。しかし、横からなので、真正面ならほぼ全体の爆乳が見えるのは間違いなかった。なんとか見たいが…どう考えても怪しまれるに決まっていた。と、悩んでいるうちに惜しくもエレベーターが到着を知らせる音がしてドアが開いた。エレべーターには誰も乗っていなかった。反射的に僕はエレベーターのドアが閉まらないようにドアを押さえ何も言わず美人爆乳の女性を先に入るように促した。

【初めての会話で】
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「どうぞ…」
「あっ…すいません。ありがとう」
これが、美人爆乳の女性との初めての会話になった。相変わらず赤ん坊はぐずっていて少し困った感じになっていたが、僕の心遣いに感激したみたいで、とても素敵な笑顔を僕に向けてくれた。あれ?僕の中で忘れていた光景が頭をよぎった。この笑顔と声…もう1度、美人爆乳の女性の声をかけるチャンスがあった。
「えっと、2階でいいですよね?」
僕は、妙に緊張していた。2階に行くのは当たり前だった。美人爆乳の女性は歩いてここに入って来たのだ。
「あ、はい。お願いします」
赤ん坊がぐずっているのを気にしながら再び明るい笑顔で答えた。やっぱり、どこかで聞いた声だ…エレベーターのドアが閉まった。2人きりの空間が妙な緊張感を誘うが必死で平静を保った。美人爆乳の女性は奥に向かって向いて、ぐずる赤ん坊に何度も前屈みになってあやしていたが一向に治まらなかった。さすがに僕も少し耳障りになったが…そうだ!僕は、とっさにぐずる赤ん坊が乗っているベビーカーの横へ行きベロベロバーをコテコテにやってみた。数回やるとぐずりが少しおさまるではないか!どうだ!と言わんばかりに美人爆乳の女性を見たとき向こうが驚いた顔をしていたが、僕も驚いた。相変わらず美人爆乳の女性は前屈みになっていて正面から胸元が丸見え状態になっていたのだ。先程からじっくり見ていたTシャツ越しのブラジャーの線は今、まさに本物のブラジャーなのだ!エロ本では何回も見たが…それにしても大きいブラジャーだ。当然、あれだけの膨らみを支え押さえするのだ。当然であろう。横からではなく、正面から見る谷間は更に乳房の大きさをより強調させていた。興奮で呆然としていた時、美人爆乳の女性も何故か驚いた表情をしながら言った。
「悟君…?小林悟君だよね…?」
驚いた。ま、まさか美人爆乳の女性から僕の名前を呼ばれるとは思わなかった。驚きに言葉を失っていた時、エレベーターのドアが開いた。
「あっ…人違いですか?すいま…」
すいませんのまを言った瞬間、僕の中で1つの記憶とこの女性は間違いなく以前会ったことがあるのを完全に思いだした。
「た、高橋…高橋先生…?」
(え?でも岡田じゃないのか?)
「そうよ!そうよ!高橋よ!」
(そうか!結婚したから名前が変わったのか)
美人爆乳の女性と僕に妙な心のあだ名の持ち主は他でもない小学校3年の時の担任の高橋美子先生であった。当時は、新任でロングヘアーに黒縁眼鏡で地味な感じの先生だった。よく女の先生に憧れるなんて聞いたりしたが美子先生は対象外だったが、今、目の前にいるのは、美人で爆乳で明るくて、やさしそうな…
(美子先生は、こんなに胸でかかったかな?)
僕が、ちょうど4年生になる春休みの時にこの町へ引越しをしたためそれ以来である。

「わーやっぱりねー随分とお兄さんになったじゃない!丁度中学生になったばかり?」
美子先生は興奮しながら話をしていた。こんな坊ちゃん刈りの半ズボンな僕だが、美子先生にとってはかなり成長したように見えるらしい。なんとなくうれしくなった。僕は、興奮モードになった。つい、目が入ってしまう美子先生の胸。美子先生が話をするたびに胸が揺れるからである。訳もわからず僕も聞いた。
「先生こそ、なんでこの町にいるんですか?」
美子先生は一昨年結婚をしたが、旦那さんの転勤のために最近ここへ来たらしいが、急遽、別の町へ3ヶ月程、長期出張に出ているらしい。各地転々としながらも、いずれ旦那さんの実家に同居するのであの安アパートに住んでいるとか、安月給の重労働サラリーマンと後々、美子先生から教えてもらうことになるが…
「美子先生こそ、なんか雰囲気変わりましたね…」
「えっ?そう?どうかな?子供が出来たぐらいよ…」
「なんか前は眼鏡してたし、髪も長かったし…」
胸もそんなにあるって気がつかなかったし…と言いそうになってあせった。エレベーターから出てすぐ左側にベンチがあったのでそこで座って話をした。
「先生はどうして僕ってわかったの?」
疑問だった。
「そりゃあ、自分の短い教師生活の生徒だもん…わかるわよ! 覚えてるものよ…アルバムとかも今だってよく見てるし… 悟君は、当時もさっきみたいにエレベーターを先に譲ってくれたり 赤ちゃんをあやしてくれるような優しい子だったじゃない… 本当によく覚えてるよ。それに、面影もあるし、声もなんとなく当時に 近い感じよ…」
あんまりいい子にしていた記憶はなかったが、いい印象だ…短い教師生活?
「じゃあ、今はもう先生じゃないの?」
「うん。結婚を機に寿退社させていただきました…あっ寿退社ってわかる?」
笑いながら美子先生は言った。僕も笑顔で頷いた時、完全に美子先生の胸元が開いて胸の谷間が見えて興奮してきた。
「そういえば、2週間ぐらい前にこのスーパーの前の道をまっすぐ行ったとこに あるコンビニがあるじゃない?その近くを自転車押してなかった? 私とすれ違ったんだけど、悟君に似てるって思って実は声をかけようとしたら この子が泣いてる声がして走ってアパートに行ったんだけど…」
ドキっとした。確かにあの時、すれ違う瞬間に僕の顔を見た。僕は、胸ばかり見ていたので気がつかれて怒られると思ってあせったのだが…
「いたような…いないような…」
中途半端な答えをしていたとき、美子先生が言った。
「私ね、あの近くのアパートに住んでるのよ。あかつき荘っていうけど 知ってる?あんまり綺麗なところじゃないけど…」
そこの104号に住んでいることはすでに知っていた。
「そこの104号に住んでるから、今から遊びにおいでよ。ねっ。 あっ先生は今は岡田って名字だから…」
知ってます…とはさすがに言えなかったが…
「あ、あの今日は母の食材のおつかいで…」
しまった!食材は1階だった…しかし、美子先生は気にもとめず話を続けた。
「じゃあ、近いうちにいらっしゃいよ!先生待ってるからね。 いつでもいいわよ。旦那も出張だし…この子は大丈夫だから…ね…」
いつの間にかおとなしくして笑顔になっていた赤ん坊を見ながら言った。
「じゃあ、僕、行きます…さようなら…」
なんだかあの当時の先生に帰りの挨拶をする感じで言って僕は、その場を立ち去った。頭の中が呆然としていた。あの美人爆乳の女性が美子先生だったなんて!!!食材売り場でとっとと、買い物を済ませて急いで自転車を飛ばして帰った。理由は、1つである。昼食をとっととすませて部屋に鍵をかけた。さっきまで見た美子先生の胸の膨らみやら胸の谷間やら巨大なブラジャーやらをエネルギーにして射精するためである。何回も、何回も…
果てに果てた後、僕は、アルバムを取りだした。小学4年生はじめに撮ったクラスの集合写真を見た。一番前列の真ん中に美子先生とハゲた老人…校長が座っている。美子先生の横に僕が、ぼさっとした顔で座っている。長い髪を後ろに縛って、おでこ全開で、グレーのスーツに長めのスカート…地味だ。その数年後に、美人爆乳の女性とあだ名をつけられる要素はまるでない。他の遠足とかの写真を見て見たが、美子先生はいつも大きめのTシャツやトレーナーばかりだった。本当は、もしかしたら、僕が気がつかないだけだと思いもう一度見てみたがやはり、その数年後に、美人爆乳の女性とあだ名をつけられる要素はまるでない。さすがの僕も先程まで繰り返したオナニーを過去の写真で再びと思ったが射精のエネルギーにはならなかった。美子先生…本当に変わったなあー。

【美子先生のアパートへ】
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母乳の女神たち~極上乳搾りハーレム2

短縮授業で早く学校が終わるとはいっても今日は長く感じる。昨日、美子先生に再会したばかりだが、早速、今日行ってみることにした。もし、都合が悪くても、何だかの形であの爆乳を拝めれば射精のエネルギーになると思うと興奮する。一刻も早く行きたかった。休み時間も誰と話すこともなくぼんやりしているように周りからは見られたかもしれないが、ずっと、美子先生の爆乳を思いだしては下半身にエネルギーを徐々にため込んでいたのだ。隣の席の女子が気味悪そうにこっちを見ている。美子先生の美人度に比べたら、爪の垢にもならないぐらいの不細工…でも、体育授業の時、持久走で大きな胸をユサユサさせていたのでその部分で射精のエネルギーにさせてもらったことはあったが…今では、それは小さく感じるのだ。美子先生のそれを見れば…やっと授業のチャイムが鳴った。僕は、慌てて後かたづけをして、そそくさと教室を出た。ピンポーン僕は、あかつき荘の104号の前でチャイムを鳴らした。しかし、誰も出て来なかった。あれ?出かけてるかな?もう一度、ドアのベルを鳴らそうとしたとき、中から鍵を開ける音がした。
「あっ!やっぱり、悟君!」
確認するかのような表情でこちらを見ながらドアを開きながら言った。何やら妙な間があった。それは、美子先生は僕の学生服姿を上から下までじっくり見ていたが、僕は僕で、美子先生の姿を上から下までじっくり見ていたのだ。美子先生は、僕の期待を裏切らなかった。想像以上の格好をしていた。白のタンクトップに赤い短パン…美子先生の白い太ももが光っていた。何よりも凄かったのが、胸である。いつも見ていたそれとはちょっと違うのだ。(あっ…)やたら動きがいい。そうか…ブラジャーをしていないのだ。しかも、しかもである…胸の先っぽらしきところが濡れているではないか!(何で濡れているんだ?)
「本当に中学生になったのねー。立派よ。感激して涙が出そうよ…」
沈黙を破ったのは美子先生だった。目をうるうるさせている。先生時代にこんな表情なんて絶対なかった。むしろ、無表情に近いぐらい冷たい感じだったが…(やばい…)美子先生は、涙が出そうかもしれないが、ぼ、僕は…違うモノが出そうだ…
「あ、あのね、今、オッパイあげていて寝ちゃったとこなのよ…」
オ、オッパイって美子先生の口から出て妙な興奮をしてしまった。本当に、僕は、出そうになってきた…
「悪いけど…そうね…今日の2時半から3時ぐらいならもう起きてると思うから、 その時間に来てくれる?」
美子先生は、びしょ濡れのオッパイの先っぽなんぞ関係ない様子で僕に言ったが、僕は、倒れそうだった上、下半身から少し出た感じがしてきた…
「それに…」
美子先生が、僕を少し睨んだ感じで見た。ま、まさか、胸を見ているのが、ばれてしまったか…
「それに、寄り道はいけませんよ!一度、家に帰ってからね!」
忘れかけた記憶が戻ったかのように僕は返事をした。
「は、はい…じゃあ、あとで…」
そういうと美子先生は笑顔で僕を見ながらドアを閉めながら手を振った。ドアの閉まる音で我に戻った。慌てて自転車に飛び乗って家に猛ダッシュで飛ばして帰った。そうだ!ノーブラのオッパイの先っぽが何故濡れていたか…美子先生は、胸からミルクを出していたのだ。ぼ、母乳ってやつだな…美子先生が、あの大きなオッパイを丸出しにして更に持ち上げて赤ん坊の口に乳首を含ませてミルクを飲ませている姿を想像しただけで、もうダメだった…只でさえ、ついさっき美子先生の凄い姿を見て発射しそうになったにもかかわらず自転車を妙な乗り方をしてやたら下半身に刺激を与えた為、不覚にも暴発してしまったのだ…自転車のペダルをごく力が急速に失われて、フラフラになって家に向かった。勿論、下半身は完全に濡れた状態だった。美子先生は、あんなに胸が濡れていても気にならなかったのであろうか?そう思うと更に興奮してきだして、再び自転車をこいで家に向かった。もちろん…目的は1つである…

「素晴らしい偶然 第二部」へ続く

Hでやさしい母乳ママ貸します

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