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義姉の母乳 -もう一人の私-

母乳体験談|義姉の母乳 -もう一人の私-

2014年02月24日

著作・青山

kastuさんの体験談「義姉の母乳」にはとても興奮させられました。kastuさんすみません「義姉の母乳」の場面設定をそのまま使わせてもらい義姉の母乳に対する私の想いを回想(妄想)してみました。これを書くにあたって授乳など私の実体験も織り込んでみました。kastuさんの「義姉の母乳」の後半から「もう一人の私」の回想が始まります。(義姉に授乳を目撃し終わるシーンから)

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告白の決心『あれは人前では絶対に見せる事の無い義姉さんのあられもない搾乳姿…義姉さんの意思とは無関係に揺れ動く爆乳、その爆乳は甘くて白い母乳を無尽蔵に生産し続け、可愛い顔とは裏腹にピョコンと突き出た茶褐色のデカ乳首、その大きな乳首から勢い良く噴き出る大量の母乳…あぁ、もう何がなんだか…』義姉は身体を起こしてようやく搾乳を終えました。夢のような時間が終わりを迎えたのだと感じ、ここに居てはマズイと思って、また忍び足で玄関先に向かいました。「義姉の母乳」はこんな場面でした。
「もう一人の私」の回想はあの時の玄関先の場面から始まります。
『凄いものを見てしまった…』
先程まで襖の隙間から見た義姉の授乳と搾乳の夢のような光景が脳裏に焼きついて離れません。それでも気を静めようと、玄関先で深呼吸を何回も繰り返しました。しかしその時の私は脳裏に焼き付いた光景に気が狂わんばかりとなり、完全に理性を失っていました。そしてあのことが思い出されました。私が血気盛んな高校生の頃、年が7才離れた実の姉がいました。私の家族は毎晩同じ部屋で並んで寝ますが、私の直ぐ横に実姉の豊乳を毎日眼にしていました。ある日両親が旅行で留守になり二人だけの夜になった時、気が狂わんばかりの自分をありのままに姉に告白しようと考えました。
「どうしても姉の豊かな乳房を触らして欲しい」
この願望は、当然性行為など考えていないものであり近親相姦には当たらない、許してもらえるのではと勝手に思ったものの、実行するまでの勇気はありませんでした。その時の苦悩と同じでした。今度は血縁のない義姉でありセックスの関係なんて考える筈もなく、ただただあの義姉のミルクタンクの乳房を吸いたいだけなので許してもらえるのではと考えました。兄の事を思えば自制すべきでしたが当時20才の私にはどうにも抑えられず、今でも兄にはすまない気持ちで一杯です。こうしてあの時玄関先で私は無謀な告白を決心しました。

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義姉への告白私は玄関さきから居間にもどり「ただいま」と云ってなんと奥の部屋の襖を開けてしまったのです。下着姿で身体を休めていた義姉はたいそう驚き、あまりの突然の出来事に呆然とし言葉も出せませんでした。義姉が下着姿でいるのを知らないでうっかり襖を開けてしまったかのように私は振る舞いました。義姉は「ごめんねこんな格好で」と云って慌てて下着の上にブラウスを掛けようとしました。これ以上は見てはいけない光景に私はすぐに襖を閉めました。しばらく私は深呼吸をしてから覚悟を決め襖の向こうの義姉に「お姉さんちょっと相談があるのだけど」と震える言葉で切り出し、ついに幕が切って落とされました。
「何なの相談って?」
……暫く沈黙が続き 中々次の言葉が出せません。襖をそっと開いて
「あの…あの…お、お願いです。お願いだから姉さんのお乳を吸わせて欲しいんです」
あ~とうとうとんでもないことを言ってしまった。もう後には引けない。その時、義姉の顔つきが一変したようで「かつさん何を云うの、どうかしてるわよ、そんなことできる訳ないじゃない」さらに怒ったような声で「駄目ですよ、お乳って赤ちゃんが飲むものよ」と強い口調で言った。
「こんなこと許される筈がないことは十分判っています、けど僕はどうしても一度姉さんのお乳を吸ってみたいんです」・・・
「僕はもう絶対に後には引くことなんかできませんお願です」…また暫く沈黙が・・・・
「何で?何でなの?どうして?」
義姉はそんなことを頭の中でつぶやいているかように思えた。どう対処してよいのかうろたえたような顔つきであった。何べんか繰り返した後、優しい義姉は遂に決心したのか「かつさん、絶対に許せる行為ではないけど決して主人(実兄)には黙っていること、今回のこの一回だけを約束してくれれば……」
ああ…これで義姉のあの巨大な乳房から噴出される母乳を飲めるなんて。子供の頃から憧れていた授乳がこれから体験できるかと思うと夢でも見ているようで頭がボゥーとしてきた。兄を裏切るとんでもない行為だと判っているが、ここまで来ては後戻りするわけには行かない。たっぷりと母乳を飲んだ赤ん坊はスヤスヤと篭の中で気持ちよさそうに眠っている。兄は夕方まで帰ってこない。私は玄関先へ行き戸締りを確認すると、いよいよこれから起こる凄い光景を想像し心臓がパクパクはち切れそうになってきた。

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義姉の授乳奥の部屋に戻ると義姉はさっき赤ん坊に授乳する時と同じようにブラウスのボタンを外していた。ブラウスの前を完全にはだけるとそこにはブラジャーに締め付けられている巨大な乳房が見えた。正座している義姉の前に私は何も言わずに正座し、じっとその光景を凝視した。今にもブラジャーの上から溢れそうな乳房を触ってみたいが男女の行為だけはやってはならぬとじっと我慢し、赤ん坊のようにお乳を吸うことだけを頭に描いていた。私は義姉に膝枕をやって貰おうと足を横に投げ出してからだを寝かせた。黙って義姉の膝の上に私の頭を置くとブラジャーから溢れんばかりのあの二つの巨肉が目前に迫ってきた。義姉の手がゆっくりとブラジャーに延び前のフックを外すと重そうで真白な巨乳が自由になりプルンと前に飛び出した。ブラジャーをそ~っとどかすと自然のままに美しい形となった二つの乳房が目前に現れた。なんと凄い光景だろうか!なんと張りつめた巨大なオッパイだろうか!まるで巨大なブドウの房のようなカタチをしている。真っ白い肌に浮き上がった青い血管、お産で色づきブツブツのある大きな乳輪、しっかりとした大きなデカ乳首。眼前に迫る夢のような光景に私の股間は最高潮に熱くなった。もし少しでも股間に手を添えたなら私は直ぐに果ててしまったであろう。黙って義姉と目線があうと「かつさん私のオッパイたくさん飲んでね」と云っているように思えた。赤ん坊に授乳している時に覗き見した、勢い良く母乳を噴き出していた茶褐色のデカ乳首に私の口を徐々に近づけていった。

義姉の授乳私が体を少し起こすと、義姉は両手で私の頭と身体を抱きかかえるようにして、まるで赤ん坊に授乳するような姿勢となった。私は目の前に突き出たデカ乳首をふわっと優しく口に含んだ その瞬間あ~・・・・・デカ乳首のコリコリした感触と甘ったるい母乳の臭いに気が遠くなりそうになった。あ~何ということか!義姉の巨肉の胸に抱かれて赤ん坊のように授乳してもらっているのだ!デカ乳首に舌を這わしながら軽く吸ってみた。そして反対の手でもう一方の乳房に手を延ばしデカ乳首にそっと手のひらを当ててみた。その時、下から見上げた義姉の顔は快感の表情を見せまいとするのか顔を横にそらしてそっと目を閉じていた。乳首を思いっきり吸いたいのを我慢してしばらくは口の中でコリコリしたデカ乳首に軽く舌を這わしていた。

そして大きく開いた手でもう片方の巨大で張りのある乳房をわし掴みした。すごい張りがありとても手には収まらない何と巨大なオッパイなんだ。巨肉をしっかり揉みあげると今にも母乳が噴出しそうであった。デカ乳首をさらに口の奥まで吸い舌を押し付けると、じわ~とかすかにあま~い味が口の中に広がってきた。とてもあま~いミルクの味だ。義姉は感じてきたのかデカ乳首はコリコリに硬くなり、目を閉じた顔が苦悩の表情に変わってきた。大人の口では赤ん坊のように勢いよく母乳が吸い出せないが、義姉の手が大きな乳輪と乳首をつまむと口内にジューと勢いよくミルクが噴出してきた。あま~いミルクの味が口一杯にひろがった。乳首から噴出したミルクはいろんな方向に飛び散るので私の顔面もミルクだらけになった。彼女のスカートにも飛び散るので義姉はバスタオルを持ってきて彼女の膝の上に敷き私はまたその上に頭を乗せた。さっき搾乳したばかりなのにまだまだ母乳の勢いは衰えず義姉のミルクタンクには一体どれだけの量が詰まっているのだろうか。しばらく噴出をしているとあたり一面に散ったミルクで甘い香りが一杯に拡がってきた。大人の口では乳首を吸うだけでは十分に母乳は出ないので、さらに大きく開けた口に乳輪までをたっぷりと含み、デカ乳首を舌で強く押し当てるようにして吸った。母乳が次々と口の中にひろがり、正に赤ん坊の授乳のように義姉に抱かれながらゴックンゴックンと飲み続けた。義姉は私を抱えた手でいい子いい子をやるように頭を撫でてくれると私は無言で「ママ~オッパイ飲ませて、おいチいよ~」と何度も何度も心の中で叫んだ。こうしてずっと憧れていた授乳の興奮度は最高潮に高まっていった。

欲情その時反対側のデカ乳首からは白いミルクがポタポタ滴り始めた。乳首を強く吸われたせいで義姉は快感を堪え切れないのであろう、そっと目を閉じた顔はゆがみ呼吸も乱れてきて遂に「あ、あっ~」と喘ぎ声が漏れ始めてきた。懸命に我慢し快感の表現を最小限に抑えている様子が私にはよく感じとれた。時々もう一方の乳房に口を移し変えては大きく口に含み吸い続けた。吸われた乳房は更に大きく硬くなったデカ乳首とその周りの色づいたブツブツした乳輪が私の唾液と母乳でベタベタに光り、それはとても嫌らしい光景であった。義姉の胸に抱かれ夢のような授乳は一体何分くらい続いたであろうか。かなりの量の母乳を飲み続けた。このまま時計が止まって欲しかった。私の股間はどくんどくん血液が流れ続け常に爆発寸前であった。そして遂に考えてはならぬ性的欲情に流されそうになってきた。ここまで来てしまうと私は授乳による性の欲情の高まりに耐え切れず、先ほどまで義姉のヒップに回していた片手を正座した義姉のふくよかで柔らかな太腿に触れさすってしまった。
「駄目駄目かつさんそんなことをしては駄目よ」
必死に義姉は私の手を制止するが、私はもうどうになってもよいの思いになり、柔らかで真っ白な太腿の間に手を入れその奥にある温かくて湿っったところまで無理やり手を押し入れてしまった。秘部を触れられた義姉の一気に堰を切ったように激しくなった息使いに刺激され、若い私は母乳で極まっていた欲情にさらに人妻との未知のセックスの欲情に激しく陶酔して行った。セックスの欲情に火がついた私は「姉さん」と叫ぶと義姉に抱きつきタオルを敷いた床に押し倒してしまった。やってはならぬ義姉を抱いてしまった。
「こんなことをする筈ではなかったんだ・・・でももう駄目だ」

結果、スカートから飛び出した義姉の白い太腿、タップンタップン揺れ動く乳房に燃え上がった私は巨乳の間に顔を押し付けた。張りのある巨乳は横になってもその美しいかたちを見事に保持していた。私は義姉と伴に横になり添い寝の授乳の願望があったが、ここまで来ると母と子の授乳戯から男と女の愛戯への移行は自然な流れであった。先ほどまでと違い私は赤ん坊から大人の男へ、義姉は男を受け入れる女へと変身して行った。二つの盛り上がった巨乳を両手でわし掴みにしてブルンブルンと振り、思い切り揉み、母乳にまみれたデカ乳首と乳輪を激しく舐めそして吸い上げると、あの優しい義姉からは信じられない熟れた女の喘ぎ声になってきた。母乳にまみれ全身で感じとるセックスの行為は、かって経験したことのない痺れるような快楽で私は何がなんだか分からないくらいに極まった。・・・・・とその時、突然赤ん坊の激しく泣く声にハットと我に返りました。
義姉は上半身裸で起き上がるとむき出しになったバストをブラウスで覆い赤ん坊のところに行き、しばらくして泣き声が落着いてこちらに戻ってくると「かつさんの希望はかなえてあげたわ」と言い、私は感謝の気持ちで心から「ありがとうお姉さん」と言いました。セックスの行為は中途半端でしたが今思えばそれで良かったと思っています。襖の隙間から見たあの凄いミルクタンクと赤ん坊への授乳光景は夢のような体験でした。ちよっとだけの授乳の約束を義姉はやさしく母親のように授乳してくれ、時間をかけて憧れの母乳を思いっきり飲み続けることができとても満足でした。この歓びは今でも私の人生でこれを超えるものはありません。それ以来、私はセックスで最も充実を感じるのは巨乳でありさらに授乳戯になってしまいました。私は授乳戯と愛戯を別に考えていましたが、それは義姉にやってはいけない行為を正当化するもので、授乳戯の行為そのものがセックスなんですね。あれから10年、あの時のことは義姉と私だけの秘密のまま何事もなかったかのように兄夫婦一家は幸せに暮らしています。おわり

兄貴の嫁が授乳中 和久井もも

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