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義姉の母乳(その2)

母乳体験談|義姉の母乳(その2)

2014年02月05日

著作・Kastu

義姉はまだブラウスを着ていました。不思議に思ったのは何故か畳に大きなタオルを敷いてその上に座っている事と、義姉の隣にメジャーカップが置いてあった事でした。疑問に思っていると義姉が赤ん坊を足の上に乗せてブラウスのボタンを外し始めました。
『いよいよブラウスを脱いで自分に裸の巨乳を晒してくれる!初めて会った時から憧れ続けた義姉さんの豊かな乳房が見れる…そのうえミルクをたっぷり詰め込んで…乳首から噴き出すんだ!』
ボタンを全部外し終えるとブラウスの裾をスカートから引き出し、ブラウスの前をためらいもなく開きました。胸の前が大きくはだけて巨大な肉の塊がたっぷりと詰まったブラジャーが剥きだしになりました。胸の中心部は両側から迫る肉の塊が柔らかく重なりあい、深い深い谷間を作っています。
『やっぱり義姉さんの胸はデカイよな…あの時の先生より大きそうだ、Gは固いな…ひょっとしたらHくらい…?』

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義姉の手が背中に回りました。腕に少し力が入ったかと思うとブラのカップが弾けるように外れ、束縛から離れるのを喜ぶかのようにブルンと生の双乳が勢いよくこぼれるように飛び出しました。
『あぁ!義姉さんの巨乳だ!あれが義姉さんの巨乳なんだ!』
昨日見た通り乳房は透けるほど白いですが、白い乳房とは逆にぷっくり突き出た大きな乳首は濃い茶色で大きめの乳輪も濃い茶色でした。肌は真っ白なのに乳首は茶褐色、華奢な身体に爆発的な乳房、そのコントラストがたまらなく興奮させられます。しかも母乳をたっぷり蓄え、乳房がパンパンに張っています。幾つもの青い血管が浮き出ているのが分かります。
『信じられない…可愛いらしい義姉さんがあんな生々しいデカ乳首を持ち合わせているなんて!』
ブラジャーを外すと内側から丸い綿みたいな物が見えましたが、それが母乳パットである事は後で知りました。義姉は相変わらず自分に気付いてません。見ているのは自分だけ…小学生の時と違い充分に時間があります。すると義姉は手で乳房を持ち上げ上下左右に揺すり始めました。
『そうか…昨日もマッサージしてたんだ』
爆乳がゴム毬のようにブルンブルンと重々しく揺れる光景は圧倒的な迫力です。義姉は痛いのかちょっと顔をしかめていました。するとせり出した乳首から白い粒々が湧き始めました。まぎれもなく母乳です。
『待たせてごめんね、おっぱいたくさん飲んでね』と言い赤ん坊の口に母乳で濡れた乳首を差し出しました。

赤ん坊が左の乳首に吸い付いて懸命に母乳を飲み始めました。時々息が続かないのか口を離すと、唾液に濡れた大きな乳首がなまめかしくニュルンと吐き出されます。そしてまた吸い付く。しかも吸い付いていない方の乳首からも母乳が滲み出て流れ落ち、赤ん坊や義姉の白い肌を濡らしていました。義姉は私に見せてくれる時と同じくらいの優しい表情、いやそれ以上に優しく母性的な表情で静かに授乳し続けています。神聖な眺めでした。まるで義姉と赤ん坊だけが時間が止まっているようです。止まっていないのは、溢れんばかりに湧き出る豊かな母乳を何とか飲み込もうと懸命に動かしている赤ん坊の口と、ミルクタンクに吸い付くたびに妖しくうごめく色濃い乳首と乳輪です。
『義姉さんは優しいお母さんなんだよな…』

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どのくらい時間が経ったでしょう?たらふくミルクを飲んで落ち着いたのか赤ん坊は眠ってしまいました。義姉は微笑んで横に赤ん坊を寝かせると、メジャーカップを自分の前に持ってきたのです。そしてブラウスを脱ぎ去り、真っ白い肌が露出して完全に上半身裸になりました。その際、ブラウスを脱ごうと腕を抜こうとしてブルブル揺れ動く爆乳をしっかりと自分の目に焼き付けて。
一体何をするつもりなんだろうと思った矢先でした。義姉は身体を支えるように右手をついてメジャーカップに覆い被さるような体勢を取りました。上半身が下向き加減になったため、巨大な乳房も下向きにブランブランと揺れ動きます。先っぽの茶褐色の乳首からポタポタと白濁の液体が垂れてメジャーカップに落ちていきます。それだけでも刺激的ですが、義姉は指で左側の乳首を摘み、奥から引き出すように指に力を込めました。すると、シューシューと音を立てて母乳が注ぎ込まれます。
『凄い!義姉さんが搾乳してる!』
『そうか、昨日も赤ん坊に授乳した後に搾乳してたんだ…でもあの時は自分が近くにいたから洗面所で…』
せり出した大きな乳首からあらゆる方向に白い母乳がほどばしります。カップに入りきれずに外側へ飛んでいく乳も…
『なるほど、だからタオルを敷いてあるんだ』
左側は赤ん坊に散々吸われたため長くは噴乳しません。それでも100㏄ほど母乳が溜まっているようです。
『義姉さんが搾乳してるなんて普段の姿からはとても想像できないな…でも赤ん坊に吸われた後でもあれだけ噴乳してるって事は…吸われてない方は…』
そんな思いをよそに義姉は今度はつく手を左手に代えて右の張り詰めた乳房を搾り出しました。

右の色濃い乳首を乳輪ごと摘むようにすると、今か今かと搾乳を待ち望んでいたかの如く物凄い量の母乳が、ある乳は太く、ある乳は細く、無数の乳腺から吹き出しました。右の乳房は半端な母乳量ではありません。尽きる事なく甘ったるい母乳を分泌しています。
『凄い、凄すぎる!まるでホルスタインみたいだ!』
あのずっしりと重そうな爆乳にはどれだけの母乳が詰まっているのでしょう?ジューッジューッと音を立てて水鉄砲のように底無しの母乳が搾られます。
その眺めは圧巻でした。メジャーカップの中に白濁のミルクがみるみるうちに溜まっていきます。
『私っておっぱいの出具合が良いのか直ぐ貯まっちゃうの…本当に大変なのよ』
昨日の義姉の言葉が頭をよぎります。
『あれは人前では絶対に見せる事の無い義姉さんのあられもない搾乳姿…義姉さんの意思とは無関係に揺れ動く爆乳、その爆乳は甘くて白い母乳を無尽蔵に生産し続け、可愛い顔とは裏腹にピョコンと突き出た茶褐色のデカ乳首、その大きな乳首から勢い良く噴き出る大量の母乳…あぁ、もう何がなんだか…』
今や義姉の巨大な乳房はミルクタンクそのものでした。搾りに搾り続けたので流石に母乳の勢いが弱まったのか、義姉は身体を起こしてようやく搾乳を終えました。大きなメジャーカップはその半分以上まで甘い母乳を貯めています。母乳量は500㏄くらいだったでしょう。義姉は疲れたのかしばらく身体を休めていました。やがて身体に付いた母乳を拭き、下着を着け始めました。
夢のような時間が終わりを迎えたのだと感じ、ここに居てはマズイと思って、また忍び足で玄関先に向かいました。というか気分を落ち着かせる時間も欲しかったのです。雨はもう小降りでした。
『凄いものを見てしまった…』
先程の光景が脳裏に焼きついて離れません。それでも気を静めようと、玄関先で深呼吸を何回も繰り返しました。充分気を静めると改めて家に入りました。今度は義姉も気付いて『おかえり、早かったのね。雨…大丈夫だった?濡れてない?傘を持たせれば良かったわね…ごめんね』と声をかけてくれました。
義姉は今しがたまで授乳・搾乳姿を自分に覗かれてるなどと夢思わず、そんな自分の事を気に掛けてくれます。自分が落ち着きを取り戻すと、義姉のその優しさが余計に身に染みます。義姉の優しさに甘えて散々欲望の捌け口の対象にしていた事に自分勝手だなと思いつつも、人前では絶対に見せない義姉の姿を見れたという嬉しい余韻に浸る自分もいて、非常に複雑な心境でした。

ただこの一件が小学生の頃に植え付けられた母乳への想いを呼び起こすきっかけになったのは間違いないでしょう。この時から母乳が出る女性に興味を持つようになり、今に至っていると思われます。その日は昨日と同じように、兄と一緒に義姉も交えて三人で酒を飲んで楽しく夕食を過ごしました。二人のやり取りを見ると『兄と義姉は本当に仲が良くて、子供も産まれたこの状況は本当に幸せな家庭なんだな』と感じました。
『もしかしたら兄でさえ見た事のない義姉さんの母乳まみれの姿を自分だけは知っている…』
そう思うと兄に対して、恥ずかしいやら優越感を覚えるやらで、やはり複雑な心境でした。この日は色々あり過ぎて疲れてしまい、酒の力も手伝って直ぐに寝れました。夜中に赤ん坊に起こされる事もありませんでした。三日目、最後の日、今日は昼過ぎの新幹線に乗って東京に帰る予定でした。この日は確か日曜日で兄が仕事が休みだったので広島駅まで車で送ってくれる事になりました。義姉も赤ん坊も一緒です。少し時間に余裕があったので車で広島市内を回り、昼食にお好み焼きを食べました。途中、兄は自分におこずかいを渡そうとしましたが丁重に断りました。
『何だよ…折角なのに…』と兄。
『そうよ、遠慮なんかしなくてもいいのよ』と義姉。
『気持ちだけありがたく頂きます』とは言いましたが、自分にとっては義姉の母乳が何よりのプレゼントでした。もうこれ以上何を望むつもりはありませんでした。途中お土産にもみじ饅頭を買い、駅に着いて駅構内のホームまで見送りに来てくれました。定刻通り東京行きの新幹線がやって来ました。車内に入って自分の座席に座り窓の外を見やると、兄と義姉が自分に手を振ってくれていました。自分も手を振り返します。可愛くて満面の笑顔で手を振ってくれる義姉。手の動きに連られて彼女の胸では、爆乳ミルクタンクも小刻みにプルプル震えています。それを見てると、最後まで失礼だと思いつつも義姉の爆乳や授乳・搾乳姿が思い起こされます。
『義姉さんは何も知らないんだ…でも自分だけしか知らない義姉さんの秘密って事で許してくれるかなぁ…』
そんな馬鹿な事を考えている内に新幹線は発車しました。広島駅を離れて電車の中で三日間の出来事を思い返しました。
『義姉さんのおかげで母乳に目覚めちゃったよ。義姉さんのあの姿はずっと忘れないと思う。でも偶然?とはいえ覗いてしまって本当にごめんなさい』
東京に向かいながら懺悔する自分でした。義姉はその後、二人の子供を出産して三人の子宝に恵まれてます。今年の春に義姉に会いましたが、若干おばさんになったかなぁ…それと乳房も少し小さくなったかなぁと思いました。でも幸せな家庭を持ち続けています。(完)

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兄貴の嫁が授乳中 和久井もも

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