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義姉の母乳(その1)

母乳体験談|義姉の母乳(その1)

2014年02月05日

著作・Kastu

前置きになりますが、体験した事、思った事をそのまま書いたら大変長くなってしまいました。稚拙な文章で申し訳ございません。 今から10年くらい前の話で、当時私は大学2年生でした。次男の私には歳が9つ離れた一人の兄がいます。兄は家庭の事情もあり、東京から遠く離れた広島に妻子と住んでいます。妻(義姉)は当時28歳で、結婚して三年目。まだ産まれて数ヶ月の男の子がいました。
初めは数回か広島に遊びに行った事はありましたが、ここ一年間は全くご無沙汰でした。義姉は優しくて私の事を実弟のように接してくれるので、自分も本当の姉のように思っています。顔立ちも可愛くて肌も色白です。しかし何より一番の魅力は胸が大きくボリュームたっぷりの乳房でした。

小柄で華奢な体には不釣り合いでアンバランスな巨乳が妙にそそります。不謹慎ですが、初めて会った時から見るからにずっしりと重そうで量感あふれる巨乳に夢中にさせられました。兄に嫉妬すら感じた時もありました。会うたびに見事な巨乳で目の保養するのが楽しみなものでした。そんな義姉がいる広島に夏休みを利用して二泊三日で遊びに行く事になりました。
義姉の家は都市部から遠く離れた郊外にあり、四方が山に囲まれたのどかな場所です。最寄り駅からでも車で20分程かかる田舎です。新幹線から乗り換え、最寄り駅で義姉が子供を連れて迎えに来ました。一年振りに会いましたが義姉は顔立ちも特別変わってません。しかし何気なく視線を落とすと驚嘆!
『す、凄いボリューム…!』
何と大きな胸が更に大きくなっていました。目を見張るほどの豊満な乳房がシャツの胸のあたりを高々と押し上げて見事な乳丘を作ってます。
『胸がでかすぎてシャツがヨレヨレになっちゃうんじゃないか』
まじまじと見つめる事は、ためらいますが義姉の巨大な乳房に魅せられてしまいました。
『そうか…義姉さん子供産んだんだ…母乳を出すために胸も一段と大きくなったのかな?』
小学校の先生の記憶が呼び戻される感じでした。
『あの時は先生もたくさん母乳を出してたよな…という事は義姉さんも…?』
等と考えながら車に乗りましたがずっと義姉の巨乳が気になってしまいました。家に着き、車を駐車スペースに停め自分は先に後部座席から降り助手席側で待っていました。義姉はエンジンを切り助手席にある赤ん坊のいる揺り篭を取ろうとして身を乗り出すようにかがんだ時に、シャツの胸元が開いて大きな乳房が覗いてしまいました。
丸々と実った二つの巨大な乳肉がせめぎあい深々とした谷間の線を作っているのが、窓ガラス越しでしたがほんの数秒ですけれども見れました。覗けている谷間の奥の辺りに白いブラジャーらしきものが見えましたが乳肉に隠れてハッキリは確認出来ません、というより巨乳ゆえにきつい拘束から逃れようとブラジャーから乳肉があふれ出ているという表現がぴったりです。義姉は色白ですが、人前に晒す事のない巨大な乳房は更に白く透き通るくらいでした。家に入り部屋でくつろいでいましたが気分は落ち着かないままでした。
義姉が他意もなく何気に体を少し動かすだけで巨乳がタプンタプンと揺れ動くのです。本当に大きくて柔らかそうな乳房です。性欲旺盛な年頃の青年には余りに気の毒な状況です。義弟と子供しかいない事と田舎産まれの田舎育ちでのんびりとおおらかな性格な為に、義姉は警戒心も無く無防備でした(当たり前と言えば当たり前ですが)。無論襲うなどとは露ほどにも思ってませんが、義姉の性格を知ってるだけに無防備さから生まれる光景で興奮する事に自分自身、呵責にさいなまれる思いでした。欲望と理性の板挟みです。
『こんな事考えるのは義姉さんに悪いけど、でもあのデカイ胸は気になるよなぁ…あの巨大な乳房には、どれくらいの母乳が詰まっているんだろう?あれだけ大きいと、きっと母乳もいっぱい出るだろうな…』
しかしながら
『見てみたいけどお願いなんて出来る訳ないし、元々こんな目的で来た訳ではないんだ』と自分を戒めました。

そうこうしているうちに、夕方になり夜になって兄が仕事から帰って来ました。
『おお~久し振りだな、元気そうじゃないか』
この時ばかりは義姉の巨乳など忘れて、兄と大学生活や家族についてなど食事しながら楽しく話し込みました。夜も更けて布団に入って寝ましたが、途中何回か赤ん坊の泣き声に起こされてしまいました。別の部屋にいても良く聞こえてきました。
『こりゃゆっくり寝れないな…義姉さん達も大変だな…育児ノイローゼになる人もいるっていうのも分かるな…』
こうして一日目は過ぎていきました。翌日、兄は朝早く出社してたので義姉と朝食を取りました。
『ごめんね、昨日の夜うるさかったでしょう…』
申し訳なさそうに言う義姉に『全然大丈夫ですよ』と答える自分。本当は寝不足気味でしたが義姉のほうがもっと大変だろうと思うとそうも言ってられません。
『自分になんか気を遣う必要ないのに義姉さんは本当におおらかで優しいな』と思いつつ視線は豊満な乳房をさまよっていました。今日の義姉はブラウスを着ていました。普通の服装ですが、やはり乳房が大きすぎるのか胸元から下がボンと突き出てどうしても胸が目立ってしまいます。
『あれだけ量感たたえた胸だと何を着ても隠しきれないよな…しかも母乳で張り詰めてるし…都会だと義姉さん、ナンパされまくって一人で歩けないんじゃないかなぁ?』
相変わらず義姉は無防備で巨乳が揺れるさまにドキドキでした。この日は何処かに観光に行くつもりでしたが、前に宮島、厳島神社も平和公園にも行っていたので少し遠出して山口県の錦帯橋に決めました。義姉には夕方頃に戻る事を伝えて家を出ました。最寄り駅から山陽本線で約1時間半、山口県岩国駅からバスで錦帯橋に着きました。

日本三大奇橋である錦帯橋の観光を楽しんでいましたが、あいにく午前中から天気が良くなく、正午過ぎから雨が降って来たため早く帰る事にしました。電車に乗り、バスで予定より2時間程早く義姉の家に帰って来ました。家に着いた頃は、にわか雨のような豪雨になっていました。随分早く帰って来たのでひょっとしたら誰も居ないかと思いましたが、玄関は開いたので義姉がいるのだと思いました。
しかし居間に入っても義姉の姿は無く、鍵を開けっ放しで留守にするなんていくら義姉でも無防備過ぎるなと思ったその時でした。居間の奥の部屋から義姉の声が聞こえてきました。大雨の音で掻き消され玄関ドアの音に気が付かなかったのでしょう、自分が帰ったのに気付いていない様でした。来客かと思いましたが玄関にそれらしき人の靴も無かったので、赤ん坊に話しかけていると思いました。
『ただいま』を言いに奥の部屋に行こうとした時、中から『〇〇ちゃん、おっぱいの時間よ』と言う義姉の声が聞こえました。ハッ、と思い急に心臓がバクバクと高鳴り始めました。いつもこの時間は授乳タイムなのでしょう。

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『もしかして義姉さんの授乳を今日は見られるかもしれない、母乳が詰まりまくったあの巨乳も…』
『先生のあの時と同じだ!いや、今度は自分一人しかいない!』
興奮して頭の中が真っ白になりつつも、欲望が後から後から湧いてきます。
『昨日は見損ねた義姉さんのあの白くて大きな乳房を何としても見てみたい!』
『でも義姉さんの生活を暴いているんじゃ……盗み見?悪い事をしているのでは…?』
『…けど義姉が裸の巨乳から母乳を噴乳している場面なんて、もう二度と覗けるチャンスは無いかもしれない!』
申し訳ないと思いつつ忍び足になっていました。部屋の襖はほんの少し開いていて、気付かれずに覗けそうなくらいの隙間は開いていました。心臓はバクバクしっ放しです。
『義姉さん!ごめんなさい!』
部屋の前まで行き、懺悔と欲望の入り混じった気持ちで勇気を持って部屋の中を伺いました。義姉は自分がこんなに早く帰って来るとは思っている筈もなく、自分が覗いているのに全く気付いてません。義姉はこちら側を向いて赤ん坊を抱いて座っていました。

「義姉の母乳(その2)」へ続く

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