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元カノの母乳

母乳体験談|元カノの母乳

2014年01月04日

著作・スネーク笹原さん

今日は去年、体験した事を書きます。文章下手ですがご容赦ください。
11月ごろ仕事帰りに、携帯に元カノからメールが来ました。学生の時につきあってお互い仕事を始めてから何かと上手くいかなくなり別れてそれきりだったのですが、未練がましく携帯の機種変をするたびにメアドだけは消さずに置いていました。しばらくメールのやり取りが続きお互いの近況を話しました。向こうは2年前に職場の上司と結婚していて、今は一児のママだそうです。

話しているうちに仕事のシフトで平日に会うことができたので昼食を誘ったら向こうもノリよく応じてくれました。久しぶりに会うと彼女は以前よりも少しふくよかな雰囲気になっていました。子供を生んだせいか体つきがどことなく女性特有の熟したラインを描いていました。

そして特に目が言ったのはセーターごしにドンと突き出たオッパイでした。つきあってた頃から巨乳でした。サイズは87センチのEカップでセックスするときはパイズリはもちろん、好きなときに揉んだり吸ったりしていました。悪い言い方をすれば、手放すには惜しいオッパイでした。
昼食に彼女が好きだったイタ飯に連れて行くと感激してずっと上機嫌でした。それからぶらぶらと一緒に歩いたり喫茶店で話をしました。お互い長い間別れていたことも忘れたように気さくな会話ができました。
たまに彼女の話に生まれた赤ちゃんの事がでると、彼女はいたずらっぽく「おっぱいばかり吸ってた人がいたから、赤ちゃんに吸われるとたまに思い出してた」と笑います。
「なら、吸わせてよ」とこちらも冗談で言うと向こうも「やだ」と笑い返します。そうなってくると二人の間にあった長い時間はなくなったようなものでした。

それから今日は遅くなる事を家に言ってあるというので二人で軽く飲みました。飲んでるうちに彼女も昔、自分が彼氏だった時のような態度で甘えてきました。正直言うと下心も少なからずあったので、飲んだ後に昔よくいったゲーセンのUFOキャッチャーのぬいぐるみを見つめる彼女を思い切って抱きしめました。
それからお互い口数少ないままホテルに直行。室内に入り上着をハンガーにかけているとベットに腰を下ろしていた彼女が思い直したかのように「やっぱり旦那がいるから・・・」といって腰を上げかけましたが、そのままキスをして押し倒しました。そんなに抵抗もなく、キスをしていると彼女も感じてきたのか舌を絡ましてくれました。そうして久しぶりにボリュームのあるオッパイを揉んでるうちに興奮してきました。

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「シャワーを浴びよう」
という彼女の言葉を無視してセーターを捲り上げるように脱がすと、すでに服の上から揉んでいたせいかブラジャーのカップがずれかかったオッパイがむき出しになりました。それとともにミルクくさい臭いがほのかにしました。こぼれかかった胸の先端には自分が知ってたよりも更に大きくなった乳輪が濃い茶色に変色してはみ出ています。もう興奮してブラジャーのカップを無理やり強引に押し下げようとしたら、彼女が「待って」といって静止しました。それから背中に手をまわしてホックをはずすとそっと片手にオッパイを隠すようにしてベットの脇にブラジャーをおきました。お預けをくらった犬みたいにみていると彼女が「いいよ」と胸をさらけ出しました。
両脇に垂れ気味のおっぱいを両手でかき集めるとむしゃぶりつきました。
彼女の乳首は自分が好きなようにしてきた時の小さめのピンクではなく抹茶色の乳輪の中にボツリと自己主張していました。
吸ったり、なめたりしていると彼女も顔を背けるようにして声を漏らしました。そして「おっぱい美味しい?」と聞いてきました。
「美味しいよ」といってると彼女は体を起こして、自分でオッパイの乳輪を摘みこむように揉みました。

「でも、こんなオッパイもでちゃうよ」そういうと乳首から白い雫が漏れたかと思うと液体が飛びました。もう、それから先の事はもうあまり覚えていません。

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