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ミルクママが「おっぱい?」という声

母乳体験談|ミルクママが「おっぱい?」という声

2014年01月04日

著作・ぷちトマト

夏場の授乳期の奥様方を見るのは本当にわくわくします。もう子供を産んで安心感からなのか開放感からなのでしょうか?案外、大胆なファッションでベビーカーを押して歩いているのが印象的です。特に、ここ数年それを感じています。
先日、某デパートの1階で知人と待ち合わせのため専用駐車場にて車を止め、エレベーターに乗ろうか非常階段で下りようかとエレベーター前で迷っていたら、後ろから人の気配がしたので振り返ってみるとベビーカーを押してきた水色のミニTシャツとスリムなジーンズ姿の若妻でした。

当然、目がいくのは胸なのですが、そりゃもうでかいのなんの!
余りの大きさにやむなく大きめの授乳用ブラをしていましたが授乳用ブラの大きさ分を引いてもかなりのボリューム!ブラをはずしたら弾けるような…いや、ボローンとこぼれ落ちてくるようなとんでもない大きさの乳房と黒ずんだ乳輪がすぐ目の前にあると思うとかなり興奮しました。
顔も全然美人系でしたしスリムな感じなのにもう乳房にミルクがパンパンに詰まっていますと体で表現していましたよ。ミルクママとはまさにこのことです。エレベーターに乗ることを決め5階から1階へ下りるために下りのボタンを押してエレベーターが来るまでの間靴の後ろを意味もなく見たり、腰に手をあてて左右に体を振ったりしながらその胸に視線を向けました。

幸運なことにミルクママさんも赤ちゃんに気がとられて自分の行動には全く気がつかない様子でした。エレベーターが来て乗り込みました。幸運なことに2人(正確には3人)です。まさに密室状態にミルクママといることだけでも心臓が高鳴りました。

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ミルクママはエレベーターにそのまま入ってきた来たために自分と向き合う格好です。無条件にその膨らみを拝めるのです。少しミルクママと目があってすぐに目をそらしてしまいました。気がつかれたのかと思いハラハラしていましたが、なんとミルクママは赤ちゃんが少しぐずりはじめていきなり
「ん?何?オッパイ?おっぱい?」
(お、おっぱいって言ってるし)
その台詞に驚きながらも、自分のことを言われていると錯覚して一瞬返事をしそうでした。
「すぐあげるからね。すぐ…」
と言って一瞬、自分を見て少し微笑まれました。
残念なことに1階にエレベーターは到着。ミルクママは、「お先に」の意味を込めて自分に会釈して先に出ていきました。
きっと、授乳室であの巨大な乳房を出して黒ずんだ乳輪が現れ乳首からミルクが…
妙に想像力が働いてしまいました。後をついてもっとあの膨らみを堪能したかったのですが待ち合わせに完全に遅れていたためやむなく断念しました。母乳ママの胸を見るのも楽しいですが、その持ち主が「おっぱい飲みたい?」という声というか台詞は妙な興奮と新しい価値観ができた気分です。

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