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母乳の記憶

母乳体験談|母乳の記憶

2013年12月28日

著作・Kastu

小学生の時の話です。小学3年、4年と担任の先生は同じで女性の先生でした。眼鏡を掛けていて美人という顔立ちではないですがスタイルが良く、何より目立つのがたわわに実った胸をしていて豊満な乳房の持ち主でした。指導は結構厳しく自分もよく怒られました。放課後に教室一人残され怒られた時もありました。その時は椅子に座らされ、先生は自分の前に立って叱っていたのですが、目の前にブラウスを高々と突き上げる程のムッチリとした巨乳がそびえ、怒られながらもチラチラ覗いていたものでした。また体育の時間ではシャツにジャージ姿の先生が身体を動かすたびに、つられてこれみよがしに巨乳が生き物のようにシャツの下でユッサユッサと窮屈そうに揺れてドキドキした事もしばしばありました。そんな先生が小学3年の夏に結婚されて秋には妊娠された事を聞きました。それから暫くは学校に来ていましたが、お腹が大きくなり始めた冬を迎える頃には産休という事で先生は長期の休暇に入りました。月日が経ち自分も小学4年になってから初夏を迎えた頃に、担任代理の先生から産休中の先生が無事に出産された事を聞きました。その後クラス全員でお祝いや励ましの言葉等の寄せ書きを作っていました。やがて長い夏休みに入り8月も中旬を迎えた頃です。担任代理の先生から連絡があり産休の先生が出産後、一段落して秋の終わり頃には復帰できる事を聞きました。そこで励ましの為に夏休み前に作った寄せ書きと出産祝いの贈り物をクラス委員だった自分と女の子、担任代理の先生の3人で先生の家まで持って行く事になりました。

先生の家に行く日は晴れていて真夏の日でした。先生の家に着きインターホンを押すと先生が出てきました。「あらー、久し振りね」と声を掛けてくれました。本当に久し振りに先生の元気な姿が見れた事に純粋に喜んだ記憶があります。しかし何より強烈に記憶に残っているのは先生の胸の膨らみでした。もともと巨乳だったのが出産を経て爆乳になっていたのです。暑い時期という事もあり、先生は薄手のブラウスを着てスカートを穿いていました。部屋の中に招き入れられ、居間で学校の近況について色々話していました。先生は感慨深げに色々話していました。先生の厳しい面も知っているだけに、その優しげで母性的な一面を垣間見ているような気がして何か嬉しい気分になりました。ですが自分の目線は先生の爆乳に釘つけでした。ブラウスの胸のところがみっしりと張り詰めていてブラウスを高々と突き上げるどころか突き破りそうな程に巨大な乳房がせり出しているのです。ブラウスの中が窮屈そうで、ボタンも悲鳴をあげそうです。先生が胸を張ったらボタンがブチンブチンと弾け飛びそうな感じです。そんな時です、隣の部屋にいた赤ちゃんがむずがっているのか泣き声をあげ始めました。「ゴメンね、ちょっと待っててね」と言い先生は隣の部屋に行ってしまいました。暫くして泣き声は止みましたが、自分はその時に隣の部屋で何が起きているのか思いもつきませんでした。

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先生が部屋を出た直後、隣にいたクラスメートの女の子がトイレに行くと言い、隣の部屋の先にあるトイレに行ってしまいました。そして女の子が戻って来る途中で隣の部屋の前で立ち止まり「あっ、赤ちゃんだ!可愛い~」と声をあげたのです。隣の部屋の扉は開けっぱなしでした。興味半分で自分も隣の部屋を覗いて見た時に衝撃が走りました。先生があの爆乳を晒して母乳を出して赤ちゃんに授乳していたのです。先生は床に座りブラウスのボタンを外し前をはだけ、ブラジャーも外した状態で授乳していました。赤ちゃんは一心不乱に先生のパンパンに張った胸に吸い付いていました。たくさんの甘い母乳が分泌されているのでしょうか?耳をすませばゴクゴクとあふれる母乳を飲む音が聞こえてきそうで、赤ちゃんが飲みきれないのか小さい口からミルクが少しこぼれていました。先生は口の周りを優しく拭いていました。自分の視線はミルクで充実した爆乳に集中していました。産休前から先生の巨乳を何回も盗み見ていたし、出産して爆乳になり、さらに母乳も出てくる生の乳房を偶然見ることが出来たのですから、心臓がドキドキし放しでした。今にして思えばあの部屋はパンパンに詰まった爆乳から大量に出たミルクの甘ったるい臭いが充満していたように思います。先生は見られている相手が小さい子供達だからなのか、特に気にしていない様子でした。先生の爆乳は見るからにずっしりとして重々しく感じられました。はち切れそうなくらいたくさんの甘い母乳が詰まった巨大な胸、まさにミルクがたっぷりと蓄えられたパンパンなミルクタンクそのものでした。それこそ搾っても搾っても尽きることの無い、泉のように潤沢な母乳を分泌する爆乳を想像させます。ただ残念なのは赤ちゃんが熱心に乳房に吸い付いているので、肝心の胸の先端にあるであろう母性の象徴である乳首を見ることができないのでした。

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産休明けの母乳教師 新山つぐみ

片方の張り詰めた乳房は爆乳ゆえにブラウスにぴったりと張り付き、乳首らしき突き出た突起は分かるもののブラウスに隠れて全てを見ることができません。しかし口の周りを囲む大きめの乳輪は茶褐色で赤ちゃんの口の動きに合わせてうごめき唾液で濡れていました。あのパツンパツンの巨大なミルクタンクから無尽蔵に湧き出る母乳を噴出する乳首は、どういうものなのか想像すると胸が高鳴ります。ちょうどその時です。赤ちゃんが甘いミルクをたらふく飲み、お腹がいっぱいになったのか爆乳から小さい口を離したのです。ピュッと白い母乳が飛び出したかと思うと、色濃く茶色かかった乳首が姿を現しました。今まで大量の母乳を出し続け存分に吸われていた乳首は、張り詰めたミルクタンクに負けまいとその存在を誇示するかのごとくズンと大きくせり出していました。大きな乳首の周りには幾つもの白い母乳のヌメリが付着していて、その先端からはミルクが滴り落ちて赤ちゃんの体にかかっていました。覗き見た時間は5分ちょっとくらいだったでしょうか?まだ先生の母性あふれる豊満な乳房を見たかったのですが、居間にいた担任代理の先生から「先生に迷惑かけるから早くこっちの部屋に戻って来なさい」と言われ渋々戻って来ました。その後はしっかり服を着て戻って来た先生と何事も無かったように会話して、贈り物を渡され喜んだ先生の笑顔に見送られながら帰宅しました。ただ先生のパンパンに張った爆乳や、あふれんばかりの豊かな母乳が思い出されドキドキし続けた一日でした。秋の終わり頃に先生は産休から復帰して学校に戻って来ました。相変わらず爆乳は健在でしたが、再び生乳を見たり授乳を見る機会は一切ありませんでした。また体育の時間も身体を無理させたくないという事なのでしょう、他の先生が受け持つ事になり先生のユサユサ揺れる胸を見る機会も無くなりました。20年近く前の話ですが母乳の記憶として今も鮮明に憶えています。

女教師母乳奴隷 乳汁を搾り出される拘束爆乳調教 吉澤留美

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