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素晴らしい偶然 第六部

母乳体験談|素晴らしい偶然 第六部

2014年09月14日

著作・鷹栖

【神の領域を這う…】

僕は、美子先生の細い首筋をゆっくりと擦った。美子先生は、母乳が僕に飛ばないように乳首を手で覆っているためその姿は隠れたままだった。僕は、なかなか首筋から胸元へ進むことができなかった…それは、美子先生が乳輪付近を両手で覆っているためでもあったが、興奮度があまりにも高まり過ぎて、自分の意志と手の動きが混乱し動けなくなり首筋の同じところを擦るばかりになっていた。なかなか見ることができなっかた美子先生の顔を見た。顔を赤らめ、ややうつむき加減にしていて、僕と目を合わすことがなかった。僕は、少しほっとしたが、ここから先どうすれば…と自問自答しているとき擦る動きをいつの間にか止めてしまっていた。

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「あっ…ごめんね…邪魔だったね…」
美子先生は、僕の手の動きから気持ちがわかったように言うと、やはり、うつむき加減ながらも僕の姿の視界を外すために、横を向きながら、両手を外した。美子先生の両方の乳房が上下に重く揺れた。神の領域との再会だった。
(わっ!凄い…)
赤黒かった乳首が白く染まっていた…勿論、僕が洗った石鹸ではない…今も美子先生の乳房の中で増大し続け、早く生命の泉として放出したがっている母乳が美子先生の意志に関係なく、いち早く、飛び出し、集まった白い魂達であった…僕は、まだ手の動きが硬いが胸元を擦りはじめた。僕は、背中は美子先生に言われて強く擦ったが、前からは、無意識にやさしく、柔らかく擦っていた…美子先生は、横を向きうつむき加減であったが、いつの間にか、右手を未知の黒い森にあて、左手はぶらんと下へ降ろした状態になった。美子先生なりに僕が洗いやすくしてくれているのだと容易にわかったが…美子先生…
(綺麗だな…)
露天風呂内の熱さなのか…それとも、日焼け止めオイルの効力が薄かったのか…美子先生の顔は紅色で、ただでさえ美人顔が更に、大人の女性の魅力を引き出していたのだ…僕の逸物が、ピクンと脈打つ…僕の逸物の先端からも何やら出ている…勿論、お湯が付着したものではない…しかし、紅色は、美子先生の顔だけではなかった…この神の領域である乳房も全体的に赤に染まっていたのだ。肌もさることながら、美しく肥大した乳房を張り巡らせた血管は更にその肌から浮き出し幾何学模様を彩って僕の好奇心をそそる…場所によっては、血管の管が浮き出ているところもある。乳房が張りすぎて血液が上手く流れなくなっているのか…その血管の模様や管は全て、肥大した乳房と正比例して拡大した赤黒く乳輪へと続く…赤黒い乳輪は妖しく光放つ…白く…暫くして、また、赤く…それは、湯に当てた為ではない…石鹸の為ではない…美子先生から発乳射された母乳が乳首に溜まり、やがてゆっくりと乳輪に染み渡る…白く染まったそれらは、美しく象られた乳房の曲線に沿って美子先生の未知の黒い森の方面へ向かって、ゆっくりと流れ落ちていくことにより、再び赤黒く輝かせていたのだ…僕は、胸元をゆっくり回すように擦った…美子先生の肩が揺れた…同時に、重く、ゆっくりと美しく肥大した乳房が左右に動く…僕の逸物もゆっくりと上下に脈打つ…しかし、どことなくバランスが悪かった。しっかり洗わなくては…僕は、無意識に美子先生の左肩に右手をあて、左手で胸元を回しながら洗うためのバランスを取った…
「あっ…」
美子先生の声がした…小さな声であったが、確かに聞いた…今まで聞いたことがないような声色だ…
(えっ?美子先生…それは…)
美子先生は、無意識なのであろうが、うつむき加減で僕のいる場所の反対方面に顔を向けていたのでその声の意味はわからなかった…僕は、耳の中からドクン、ドクンとする音が一段と早くなってきたことに気がついた。胸元を回すように洗う円を美子先生の乳輪の様に大きな円を描くように擦った。とうとう、乳房の付け根に来た。僕は、まず手前に赤く輝く美子先生の左胸から洗うことを決めた…

【高橋美子】

美子は、肥大した乳房の先端に温かい感触がたまっては腹部に流れ落ちていく様を意識した…
(悟君…)
今更ながら、悟に不快感を与えているのではないかという不安がよぎる…背中を洗ってもらった際に、そのもどかしさに強く洗うことを要求してしまったが、予想以上に力強く擦られたため、醜いまでに音を立て激しく乳房が揺れて、恥ずかしい気分になった為、今度は何も言わなかった…やはり、悟は、良い子だった…首筋からやさしいタッチで擦りはじめた…心地いい意味の鳥肌が立った…同時に、尖った乳首も脈打ち母乳が溢れた…しかし、あることに気がついた。首筋から一向に進まない…それもその筈…自分が両手で両乳首を母乳が飛び散らないように覆っていたからだ…美子は、平静を装いながらその手を外した…悟のやさしい擦り具合が美子の体内から、こらえきれない甘味な感情があふれ出し性的感情なのか、母性本能なのか、それが何なのか…たまらなく悟を抱きしめたくなった時、悟が、洗うことに一生懸命になって無意識に美子の肩に手を触れられた瞬間…
「あっ…」
小さな手がこの肌に触れたことによる甘味に、悦びの声が出てしまった…美子は、恥ずかしさの余り、思わず目を閉じてしまった…
(悟君…気づいてないよね…)
勝手に自分で思いこませる美子だった。急速に乳房の張りが激しくなってきていたが、悟が胸元をやさしく…大きな円を描きながら擦ってくれることにより張りによる痛みも少しは和らいでいる…
(ああー…溜まってきてる…痛い…早く搾らなくっちゃ…でも…)
美子は、悟が自分の左の乳房を擦りはじめる感触を感じた…首筋から胸元についた石鹸が、美子の美しく肥大した乳房の谷間に吸い込まれて行く…

【左に位置する神の領域を清める…】

今、僕は神の領域を清めさせてもらっている。いよいよ…その神髄の1つに辿り着いたのだ…横から見る美子先生の胸は今まで以上に肥大し美しい赤色に輝きながら僕が清める行為を今か今かと待ちわびているように美子先生の呼吸に合わせて動いている。僕は、左乳房を上から下へゆっくり這わせた…石鹸の効力が上から下へ這う動きを滑らかにさせた。なんと長い距離なんだろう…神の乳房を清める為に、上から下へ石鹸のついたタオルで這わせる動きなのだが、美しく肥大した乳房のために、僕の手は、下から上に向かう状態になるのだ…ゆっくり…ゆっくり…血管の幾何学模様を石鹸が白く染めていく。僕が進んだ後に無数の泡の道が立つ。美しく肥大した乳房の為、同時に拡大された乳輪に差し掛かった時、今度は、違う道ながらも、今まで這ってきた道を逆戻りする。下から上へ…しかし、今度は乳房のほぼ頂上から下っていくのだ…下る速度は今度は早くなった。これを繰り返す…広がった乳輪を間近で見た…石鹸が流れ落ちて、どこが石鹸で、何処が母乳なのかわからなくなってきた。しかし、そんな状態も全く物ともせず、乳首の尖り具合はかなりのものでまるで、雲を突き破る塔の如くそびえ立っていた。その先端には小さな泡が付着し、まるで母乳が風船の様に発乳射しているかの如く感じた…石鹸の泡によって、今まで露わになっていた乳輪が見えなくなったことで、残念という気持ちが半分と緊張してピリピリとした気分が解れた。今度は、美子先生の左乳房の一番左側を這う…上から下へ…タオル越しに僕の指が美子先生の乳房の柔らかさ…時に堅さ…様々な感触を与えた。今度は、下へ向かう程、大きなカーブを描きながら進む。一番下まで辿り着くまでに時間が長くかかる感覚に陥る。まるで、大宇宙の空間を小さな宇宙船で一人さまよっているかの如く…なんという美しい曲線なんだろう…こんな大きな物が、ブラジャーや水着に押し込められているとは信じられなかった…何度も左側面の輪郭を辿っているとき、僕は、美子先生の顔を見た…うつむき加減が更に深くなっていた。明確ではなかったが、美子先生は目を閉じているようにも見えた。もう迷いはなかった。ゆっくりと僕は乳輪へ向かう…乳輪の輪郭を辿るように僕の石鹸のついたタオルが這った…美子先生の美しく肥大した乳房の先端を僕が今、ゆっくりと円を描きながら清めている…ゆっくりと…ゆっくりと…何度も…何度も…意図的ではなかったが、手を回す動きが尖りに尖った乳首に当たる…石鹸のついたタオル越しに美子先生の尖った乳首がなぎ倒され、再び立ち上がろうとする動きが僕の指に伝わり僕は興奮し逸物が無遠慮に脈打つ…タオルから逃れた乳首は物凄い速度で立ち上がり、押さえつけれた分、その反動でさらに尖り具合を増した。その都度、その先端から、石鹸なのか、母乳なのか、判別ができない白く輝くものが周囲に飛び散った。僕は、乳輪の輪郭を描く様にしながら円を描き、徐々に左乳房全体を円を描く様に清めた…ゆっくり…ゆっくり…何度も…何度も…左乳房全体を大きな円を描くとき、丁度、美子先生の乳房の下部に差し掛かった際、持ち上げる様にした…
(うっ…やっぱり重いんだ…)
タオル越しに、僕の腕に今まで感じたことのない重みが来た…重みを感じながら、また上へ向かって果てしない宇宙空間を彷徨う…すると上から下へ乳房は落下し、その反動で鈍く重く揺れた。僕の手はその光景を見つめながら無重力の空間を彷徨い続け、再び、この重みを感じ乳房を落下させ揺らす…ゆっくり…ゆっくり…何度も…何度も…美子先生の美しく肥大した乳房全体を眺めた。左乳房は、僕が這うように辿った泡の道を残しながら完全に石鹸で白く覆われ、眩しい輝きを放つ…それと反比例して、右の乳房は、石鹸の泡が胸元から流れ落ちた為に数本の縦縞の線の跡を残した状態で赤く染まりその姿を露わにしていた…その内の1本の泡の縦線が丁度、乳首と繋がっている。これは、泡と母乳が交差したものが下へ流れていくのだ…幻想的な空間だった…今度は、その幻想の空間へ、僕の左手を延ばした。

【高橋美子】

体の芯が熱くなる自分がいた。元教え子とはいえ、今、自分はこの肥大した胸をさらけ出し更に、それを洗わせている行為…一瞬、自分の亭主と子供の顔が浮かび、背徳感にも似た感情を押さえるために心の中で呪文のように何度も唱えた。
(私は、お母さん…私は、お母さん…わ、私…)
悟が、自分の胸をいたわるかのような洗い具合が美子の体の芯を熱くさせているのは、明確なことであった。タオル越しにくる悟の小さな指が、醜く肥大した乳房の表面を這う動きが、甘味に感じるたびに、じわっと母乳が沸く感覚を覚えた…とてもこの感覚のまま平静を保ちながら悟と会話は不可能であった。今にも、認めたくない甘味な声を上げてしまい醜態をさらしてしまいそうだからである。しかし、心の声は美子の体内に響き渡る…
(あっ…あっ…)
何という動きなのだろうか…ぎこちなく不器用な…美子は、目を閉じた。しかし…美子は、初めて自分の亭主がこの胸に触れた感触の記憶が蘇りそうになったがそれを払拭するために自分の赤子が母乳を催促する際に弱い力で自分の胸を叩く感覚を思いだそうと試みるが…悟のタオル越しの指が醜く広がった乳輪に触れたかと思うと円を描くように洗いはじめた…気が遠くなるぐらい何度も繰り返される度に心の声が体内に響き渡る…
(あっ…あっ…あっ…さ、悟君…)
声を出さないように必死になっていた…何度も繰り返される悟の行為は、ついに乳房まで持ち上げる動きをした。一瞬、左半身が軽くなったかと思うと、ズーンと急激に重くのしかかる衝撃がくる…
(あっ…ああん…)
乱れそうな呼吸を無理に止めていて、苦しくなってきた矢先…ふと、美子は目を薄く開いた。悟の手が今度は右乳房へ向かう動きが視界に入ったと同時に悟の小さな逸物が上下に何度も弾む光景も目に入ったがすぐに目を反らした。美子の美しく肥大した乳房全体が大きく脈打つ感覚が走った…左乳房は、何かに覆われてその脈打つ感触を和らげるようでもあった。それは、悟の手が…指が…自由に這い回った感触にも感じた…。

【神の領域を清めながら…】
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僕は、美子先生の右側の神の領域へ入った…美子先生の首筋、胸元は、充分すぎるぐらい僕は洗い擦った…何の迷いもなく母乳で大きく張りに張って毛細血管が彩る幾何学模様に彩られた乳房に石鹸のついたタオルを当てた。乳房の付け根あたりから乳輪あたりまでの上下運動の様にやさしく…やさしく…だが、今度はゆっくりではなかった…少し慣れてきたのか、僕は、自然と早く上下に動かした。すると、美子先生の右側の大きな乳房は僕の手の動きに合わせて音を立てながら、重く揺れはじめた…タプン…タプン…音に興奮を覚えながらも、僕は続けた…タプン…タプン…先程、清めた左側の乳房も連動するが如く揺れた…タプン…タッ…パーン…タプン…タッタッパーン…タプン…露天風呂内に美子先生の大きな…大きな乳房が時に、リズミカルに、時に激しく、時に、ぶつかり合う音が大きく響いた。勿論、僕の目の前の光景だ…美子先生を見た…美子先生は、顔を赤らめうつむいたままであったが、時折、正面を向き無表情に近い顔を見せたかと思うと…また、うつむき、目を閉じたりもした。意識していなかったが、かすかに、かすかに美子先生の呼吸の音も聞こえた。ため息を小さな声で出している感じに受け止められるが今までにない感触が僕の耳から全身に違う興奮を覚えさせた。
「んっ…んっ…ん…」
乳房がぶつかり合うたびに僕の耳に美子先生のため息に近い声が…その時、石鹸の泡が飛び散った…タッパーン…一番大きな音が響いたと同時に、音が止まった。湯船の湯の音が再び響いた。僕が、今度は、大きく広がった乳輪の輪郭をなぞるように洗い始めたからだ。先程の上下運動の動きによる美子先生の大きな乳房の音とため息に近い声…僕の心の中は、アンコールの大合唱だった…。
僕は、やさしく美子先生の乳房に石鹸のついたタオルを当てながらも乳輪の輪郭を描く速度を先程より速めた…タオル越しに、僕の掌に美子先生の尖りに尖った乳首が当たったかと思った瞬間、僕の掌の中でなぎ倒され、掌から離れた瞬間、こちらもやはり超高速に立ち上がった…
(凄い…硬いんだ…)
僕は、何度も乳輪の輪郭を描くように洗いながらも自然を装いながらも、先程よりも、さらにこの違った乳首を意識した。はじめは、タオル越しながらも何度も乳首をなぎ倒し、堅さの感触を掌で味わっていたが…僕は、母乳で大きく張りに張った乳房全体を大きな円で描きながら徐々に、その円は一周回るたびに小さくしていきながら、やがて、乳輪の輪郭を描く大きさになって…掌に美子先生の乳首を包むように洗い始めた。僕の小さな手は宇宙空間の領域を大きな円を描きながら彷徨っているかの様ではあったが、しっかりと着地地点は見据えているのであった。何度も…何度も…僕の意志とは無関係に指が動いた…掌で乳首の感触にとどまらず、タオル越しに、自分の親指と人差し指の間に美子先生の尖って硬くなっている乳首を挟み込み、それを揉み上げるようにしながら乳首の先端まで這わせた…
「んっ…」
はっきりとした美子先生の声がした…まだ、目を閉じてうつむいていたが、体が一瞬、ピクンと上半身が動いた。
(よ、美子先生…)
僕は、先程はこんな大胆なことをしなかったが、僕の手が…僕の指が…本能的にそうさせたのだった。美子先生に、叱られる、叱られないという問題は、今の興奮状態では全く考えられなかった。手の指から、そして、掌から乳首が遠ざかって行き、また再び、大きな円を描きながら、僕の左手は美子先生の右乳房を回しながら清めた…美子先生の両乳房が石鹸で真っ白になった姿が、僕の目に映る…次の瞬間、僕は、今までに感じなかった感触を覚え、驚いた…それは、洗う腕の肘の内側中心付近にあった。本当に、何も意識していなかった。先程、清めたばかりの美子先生の左乳房の尖った乳首が僕の肘の内側中心をくすぐっているのだ…僕が、美子先生の右乳房を大きな円を描くたびに、実は、何度も触れていたのだ。はじめは、僕は、石鹸で白く染まったその左側の大きく腫れ上がった乳房に触れるか、触れないかの位置を保っていたが…肘から伝わる美子先生の…掌の感触でなくとも、充分すぎるぐらいその尋常でない堅さを感じた…僕は、気がつかない振りをしながらまた円を小さくしていく動きをしながら美子先生の右乳房を清めつつ、左乳房の乳首に何度も肘を当てていた。そして、肘の内側中心に美子先生の尖った乳首を当てながら、その堅さを噛みしめながら、僕は…僕は…大胆にも今度もタオル越しに、人差し指と親指に挟み込み、美子先生の尖って硬くなった乳首をやさしく摘みながら僕の親指ほどの大きさと長さの乳首を指でなぞるように這わせながら、先端へと向かわせた…同時に、僕の肘をくすぐる美子先生の乳首の先端を時にくすぐるように…時に、軽く押しつぶすかのように当てた…僕は、自分の華奢な左手と左腕全体で美子先生の両方の乳房を洗っているかの様な光景を目にした…ピクン…ピクン…何度も僕の逸物が跳ねた…

肩越しに洗い場の鏡に目がいった。その曇った世界には、美子先生の綺麗な背中越しに僕が写っている。美子先生が、僕を抱きしめてくれているのか、僕が、美子先生を抱きしめているのか、どちらとも受け止められる姿だ。大人の女性と重なり合う姿に見えている…何度も夢見た光景が完璧ではないにせよ…その時、僕の右腕の手首にギュッと握られる感触が来た。美子先生の乳房を清めやすくするために、美子先生の右肩に手を置いていた。今もそうなのだが…今まで美子先生は、自分の左手をブランと乳房のようにさせていたが、美子先生は、いつの間にか、右手首を掴んでいたのだ。僕が、尖り硬くなった乳首を摘み揉み上げ…肘で擦るように当て…僕の全身に乳首の感触が走るたびに、その力は、強くなったり、弱くなったりを繰り返す…僕は、また鏡に目をやり、大人の女性に重なっているような自分に興奮して、鼻息が荒くなりながら、僕は朦朧とした意識に近い感覚に陥りながらも美子先生の右乳首を摘み揉み上げながら石鹸のついたタオルを落とさないように必死になりながらも、肘を上下に動かし、何度も硬くなった乳首をなぎ倒した…勿論…勿論…清めているつもりだ…僕の左手…指先…腕…美子先生の神の領域を洗い始めた…石鹸の滑らかさが美子先生の乳房の肌にスムーズに僕の肌に吸い付き大きな乳房が、押しつぶれたような形になったり、原型にもどったり…繰り返す…僕の細腕ではとてもかかえきれない…重みは充分すぎるぐらい重い…いつか見た夢の時の様な光景だった。僕の華奢な左腕が美子先生の両乳房を蛇が這うように蠢く…石鹸の音が露天風呂内に甘く響いた。クチュッ…クチュッ…蛇腹に美子先生の乳房から放つ物凄い体温が伝わる…温かいものじゃない…熱く燃えたぎるように伝わる…その蛇は、その熱さに歓喜するが如く、美子先生の両乳房をくねくねと這い回りながら、蛇の口からスルルと何度も舌が現れ、タオル越しながらも美子先生の乳首を差すように刺激した…その舌は、僕の指…
「あっ…」
再び、美子先生が体をビクンとさせながら小さな声を上げた。
(よ、美子先生…)
僕の右手首に力が加わった…僕の指先がタオル越しから、温かい感触を覚えた。タオルで覆われた尖った乳首は、その形のみを表していたが、その先端から、勢いよく何かが飛ぶ…
(ぼ、母乳だ…)
物凄い勢いなのが僕にもわかった。確かに、薄い生地のタオルだが、その勢いは音を立てて発乳射している。ジュッ…ジュッ…石鹸なのか、母乳なのか定かではなかったが、指先からくる温かい感触は、紛れもない母乳だ。神の領域が僕の清めを喜んでくれているように見えた…僕は、指も手も肘も動きを止めなかった。タオル越しの為、指を動かせば動かすほど、今にもタオルが落ちてしまいそうだ…焦る気持ちからなのか、僕は、乳首をタオルで包む摘む行為をやめて、タオルは持ったまま、僕の掌以上の大きさの乳輪に向かって思いっきり手を広げて、タオルで乳首を包むことなく剥き出しの状態で…露骨すぎるぐらいに…親指と人差し指の間に尖り硬くなった乳首を位置し軽く搾り込むようにした…ジュッッッ…
「んっ…ああっ…」
無数の白い線が勢いよく飛び出した。僕の目の前を物凄い勢いで…物凄い音を立てて…そして、美子先生の声は、性の知識が乏しい僕にでさえも甘味な響きに感じることができた。

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僕の左手首に、温かい感触があった。美子先生が、うつむいた顔を上げて、僕の方へ顔を向け、閉じていた目を開けようとしていた瞬間、僕は、興奮なのか、焦りなのか、再び、大きく手を広げ先程より強く揉むようにした。僕の掌には、いつか見た、空き地でエネルギーを発射させた後の外人の逸物のように石鹸のついたタオルがやわらかい棒状になっている感触があった。指先には、温かい感触が…ジュゥゥゥッ…
「んんっーんっ…ああっ…さ、さと…」
今度は、長い時間、美子先生の赤黒い光りを放つ尖りきって硬くなった乳首全体から無数の線を描きながら、物凄い音をたてながら母乳が発乳射される光景を目にした…発乳射されると同時に、美子先生の甘味な声が響いたと同時に僕を呼ぼうとした声が、かすかに聞こえたがそれどころではなかった。
(す、凄い…これが…これが…)
僕は、初めて理性を失う感覚に入った…美子先生の可愛い赤ちゃんの為のオッパイ…美子先生の写真でしか見たことがない旦那さんの乳房…石鹸により真っ白だった神の領域は、再び赤い光りを放ちながらその姿を現しはじめていた…これは、僕が憧れた大人の女性の乳房なのだ…何度も、何度も繰り返し、小さな逸物からエネルギーを放出させる威力を持った美人…美人爆乳の乳房なのだ。今、目の前で露わになっているじゃないか…何故、そんな単純なことを忘れてしまっていたのであろう…
(触りたい…触りたいよ…もっと…もっと…美子せんせ…い…)
僕は、自分の左手から石鹸のついた棒状のものが落ちていくことに全く気がつかなかった…僕は、もう、どうしようもない感情が全身に漲った…はあ、はあ、はあ…美子先生の顔すら見えなくなった。そうだ…2つの大きな乳房が妖しい光を放ちながら僕を誘う…僕は、自分の呼吸を耳にした。僕は、両手で美子先生の両乳房に触れようと思い、右腕も神の領域に向かわせようとした…しかし、右腕が動かない…
(どうして…)

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