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プールサイドの母乳妻

オリジナル母乳小説コーナー|プールサイドの母乳妻

プールサイドの母乳妻
あらすじ
金槌だった仙道博人は水泳教室で巨乳の水着姿の早紀先生に魅了される。剥き出しの乳房に近い水着越しの膨らみに幼い性は翻弄されながら水泳教室での日々を過ごす。彼女の豊満なバスト目当てに水泳に打ち込むうちに、先の着替えを覗いたり、タッチをしたり…。そして、産休明けの彼女との再開に少年は母乳ではりつめた乳房に更に引きつけられた。やがて思いを打ち明けたご褒美に…
登場人物
  • 早紀

    早紀

    20代半ばの水泳のインストラクター。ひとめみて巨乳とわかる豊満なバストの持ち主。水着に収まり切らないほどのボリュームの乳房を授業中に生徒に触らせるサバサバとした性格の持ち主。
    産休が明けて、職場に復帰した時には、出産のためさらに胸が張り詰め、博人を魅了することになる。また、おおらかな性格からか、母乳漏れを見せてしまう事に。

  • 博人

    博人

    金槌だったため水泳教室へ行くこととなった小学生。その先で水着姿の早紀に魅了される。身近に彼女の大きな乳房を目にするうちに、その膨らみにますます魅了されていく。産休明けに復帰した早紀の一段と大きなった乳房から母乳の漏れを目撃してしまい、いつしか彼女の母乳をどうにかしたいと思うようになる。

目次

プロローグ

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とある街中の一角。近代的な高層マンションを感慨深げに見上げている一人の男がいた。彼は別にこのマンションに住んでいる訳でもなく、購入するつもりも無い。仕事の途中でたまたま通りかかっただけだ。(続きを読む)

第一章『金槌少年と爆乳インストラクター』

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少年時代の仙道博人は金槌で全く泳げなかった。 夏が近づくと体育の時間にプールで水泳を行う。通常の授業には組み込まれないため、普通であれば児童達は喜ぶが博人は憂鬱だった。泳げない彼には苦痛以外の何物でもない時間だ。クラスのみんなから馬鹿にしたような…(続きを読む)

第二章『誘う乳果実』

二日後、初めてのスクール。入口まで母親に付き添われ、博人は不安を伴いながらも建物内に入る。場所や雰囲気にも慣れていない事もあり、更衣室で着替える時も妙に周囲が気になった。着替えが終わり、いざプールサイドに出る。幼年の部には博人の他に十数人程の生徒達が…(「でじたる書房」で購入する)

第三章『爆乳ビート板』

博人はがむしゃらにトレーニングに励んだ。早紀先生の巨乳に近づく為にはたとえ下手くそであっても、本格的な泳ぎを修得しなければならない。『先生のおっぱいにタッチしたい』という一念が少年に非科学的な活力をもたらす。当然の事ながら準備運動は割り込んででも最前列…(「でじたる書房」で購入する)

第四章『覗かれた更衣室』

プール上がりのシャワーを一人で浴びていた博人は今日のレッスンを回顧していた。シニアのスクール生は皆退出したのか誰もいない。先生達も大多数が帰宅して、建物には博人と早紀先生…それと守衛しかいないようだ。シャワールームも妙にガランとしていて幾分心細い。しかし…(「でじたる書房」で購入する)

第五章『産休のお別れ』

早紀の豊かな巨乳を盗み見て数日後のスクール。普段通りの授業風景が広がる。裸のFカップ乳を覗かれていた事実など、知る由もない早紀先生も変わらず熱血指導だ。そして相変わらず、水着の下で膨れ上がっているでっかいバストを、スケベな少年達に触られている。 先生のFカップは…(「でじたる書房」で購入する)

第六章『膨らむ授乳妄想』

 夏休みも終わりに近づき、山のように出された宿題に追われる児童が増えてくる。博人も他人事ではなく、嫌々机に向かう時間が月末に近くなるに連れて多くなる。ノートを開いて、宿題にいそしむが余り捗らない。一年半という歳月は、彼を本格的な思春期に迎えさせ、性欲も一段と向上する…(「でじたる書房」で購入する)

第七章『再会と母乳漏れ』

九月十七日…早紀先生がいよいよ産休明けから戻って来る日。博人は心を踊らせながら、速攻で着替えてプールサイドへ向かう。勿論、最前列で早紀先生の登場を今か今かと待ち望んだ。職員用の更衣室のドアが開いた。「先生〜!」「早紀先生、お帰りなさい!」 先生が入って来るや否や…(「でじたる書房」で購入する)

第八章『授乳期Hカップの味』

早紀先生の乳房は、いくら世辞の言葉を並べても足りない程に素晴らしい。丸々と豊満に実った双つの乳丘は優美な釣鐘型で、悩ましいスロープを描いている。これでは何を着用しようが隠しきれる訳がない。美しくも充実しきった量感と立体感は文句のつけようがない。しかも九十五センチ…(「でじたる書房」で購入する)

第九章『嫉妬からの悪戯』

早紀先生に初めて授乳して貰ってからも、日頃のスクールに特段の変化は訪れなかった。早紀先生は元気いっぱいで指導に励んでいる。いつもの如く、水着越しにボトルキャップ並みの肥大乳首を浮き出たせたHカップを子供達に触られている。博人はそんな光景に憂れわしい眼差しを…(「でじたる書房」で購入する)

第十章『焦がれる思い』

早紀先生に大目玉を食らって以降、平坦で無変化なスクールが続いた。普通にスクールが開始して、普通にスクールが終了する。早紀先生のおっぱい絡みによる、ときめきに富んだスクールではなくなっていた。平穏無事と言えばそれまでだ。しかしながら先生の乳首を吸引して、乳頭に…(「でじたる書房」で購入する)

第十一章『告白』

帰宅してからも自分の部屋で一人、物思いに耽っていた。早紀先生の泣く姿を見てから、博人の視界は真っ暗な闇に包まれていた。『早紀先生が泣いてた…』慕情の対象である早紀先生を傷つけてしまった事実に対して、呵責にさいなまれていた。親にはまだ退室手続きの話をしていな…(「でじたる書房」で購入する)

第十二章『授乳の御褒美』

小学校生活を卒業して、検定合格も目標通りに達成した博人は、開放的な気分に浸りつつスクールに通う。残る目標は、もう早紀先生の母乳が潤沢なおっぱいしかなかった。男性の目線を一手に集中させる美しいバストライン。急なカーブを描くも、ふくよかに盛り上がった肉の隆起。男を全て…(「でじたる書房」で購入する)

第十三章『イカされた乳房』

部屋に入ると、先生は直ぐに大きめのバスタオルを床に敷いた。「こうしておかないと後始末が大変だから…」 二人はバスタオルの上に座る。先生は愛しげに博人を見つめてくる。つぶらな黒い瞳で見据えられると、ドキドキして身の置き場に困ってしまう。「今日は完全に恋人になってあげる…(「でじたる書房」で購入する)

第十四章『パイズリでフェラ』

 早紀先生はうっすらと汗をかいていて、美白の柔肌からは濃いミルク臭と共に、強烈な色香を放っていた。絶頂に達してからも休憩しているのか、静かに身を横たえている。そんな先生を尻目に敷いて、博人はまだ飲み足りないとばかりに、目の前いっぱいに広がる白い美爆乳にすがりつく。バスト…(「でじたる書房」で購入する)

エピローグ

 中学に入学してからは早紀先生とは一度も顔を合わせていない。早紀先生との約束を守り、我慢を続けていた。博人は大学を卒業するまで水泳を続けていた。全国学生選手権…いわゆるインカレにも出場できる程のスイマーになっていた。何年経過しようとも水泳時には、早紀先生の存在が精神的支柱…(「でじたる書房」で購入する)

プールサイドの母乳妻 サンプル
プールサイドの母乳妻

価格:¥1,323(税込)

ページ数:102ページ  (※1ページ16行×41文字)

データ形式:PDF

サイズサイズ:18.9MB

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