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母乳モデル妻 朱美

オリジナル母乳小説コーナー

母乳モデル妻 朱美
あらすじ
元スチュワーデスの朱美は娘を産んだばかりの朱美は育児に追われる生活で、「女」から遠のく自分を日々感じていた。そんなある日、ヨガ教室の帰りにカメラマン倉瀬に声を掛けられる。産後間もない母乳ママのための授乳服のモデルの勧誘だった。「是非、あなたをモデルにして写真を撮ってみたい」、熱心な倉瀬の誘いに朱美は若い頃を思い出しモデルになることに。
登場人物
  • 朱美

    朱美

    元スチュワーデスの人妻。28歳の産後間もない母乳ママ。育児に追われる日々で、女としての自覚が薄れているところ、授乳服のモデルとしてスカウトされる。
    若きカメラマン・倉瀬に美貌を見込まれるうちに、母乳で張りつめた乳房を「餌」に彼を魅了して女としての自信を取り戻そうとする。

  • 倉瀬

    倉瀬

    若きフリーランスのカメラマン。経産婦の朱美の母乳目当てで授乳服のモデル撮影をもちかける。自宅に撮影スタジオがあり、撮影の打ち合わせに朱美が訪れた際に彼女の搾乳を目撃する。
    撮影では、目当ての朱美の母乳と乳房を手に入れべく、言葉巧みなリードで朱美を徐々に大胆に
    させていく。

  • 旦那

    朱美の夫。気力に溢れているバリバリの営業マン。朱美にとって申し分のない夫だが、段々と落ち着き始めたせいか、妻からの誘いには夫の「務め」としてこなしている節がある。特に朱美が子を産んでからはその傾向が顕著。

目次

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「すみません、ちょっといいですか?」声をかけられたのは公民館のクーラーの効いたエントランスをくぐり真夏の生暖かい空気に包まれてすぐの時だった。「はい?」朱美は声の方を向くと首からカメラを提げた青年が、軽い…(続きを読む)

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そんな折、倉瀬のモデルのスカウトは主婦になりながらも、ささやかに抱き続けた誇りがまだ損なわれていない事を実証してくれているようだった。(お話だけなら聞いてもいいかな)一通り話を終えると倉瀬は改めてテーブルから体…(続きを読む)

第二話 『夜の営み』

―七日後「ねぇ、アナタ」 その晩、朱美は久しぶりに早く帰ってきた夫にかまってもらおうと背中を撫でながら囁いた。「この間、私ねカメラマンの人に声をかけられたのよ?」「ふーん」 眠気を優先させた気のない返事が返ってくるが、朱美はそっと夫の背からおとぎ話を聞かせるよう…(「でじたる書房」で購入する)

第三話 『母乳パットの染み』

翌朝。朱美は夫を送り出した後に朝食の後片付けもそこそこに携帯を握っていた。昨日、倉瀬から届いたメールは朱美の礼に対して軽く挨拶を添えてはじまり、モデルの件についても触れていた。その中でまた機会があれば話をしたいという…(「でじたる書房」で購入する)

第四話 『撮影』

数日後。その日は倉瀬宅で約束した撮影日であった。朱美はいつも通り夫を送り出すと手早く家事をまとめにかかった。打合せで決めた今日という日まで一週間。あの時から芽生えた、ときめきをついに夫は知る事はなかった。悪戯を成功させた…(「でじたる書房」で購入する)

第五話 『授乳風景』

朱美が身に着けた授乳ドレスは薄手の生地を活かして、体の線をそのまま浮かばせたキャミソールデザインのものだった。そのため豊満なバストの大きさも余すところなく強調されている。ボディーラインにフィットしたカジュアルなデザインでありながら、…(「でじたる書房」で購入する)

第六話 『搾乳の果てに』

撮影の元についに晒した乳房。その上、直接とはいえないまでも、その張り詰めた乳房を潤す母乳を倉瀬が口にした事に対して朱美は少なからず動揺していた。どちらも安易な悪戯心と火遊びめいた淡い期待を満たす程度と高をくくっていたのが…(「でじたる書房」で購入する)

第七話 『モデルの母乳』

高潮した肢体をくねらせて息を荒げる人妻を倉瀬もまた熱に浮かされたように見下ろしていた。ふと濡れた掌を見つめると搾り立ての乳汁が指の節目に白く溜まり手首に伝う。先ほどまで朱美の乳首を嬲っていた指先をこすりあわせると幾分の…(「でじたる書房」で購入する)

エピローグ 『撮影後』

書店に並ぶ最新月号の育児雑誌。朱美はベビーカーを押す手を止めるとそっと一冊を手に取った。ぱらぱらと捲り、授乳ドレスの特集が組まれているページに手が止まる。さまざまな授乳ドレスで着飾った笑顔の女性。まぎれもない朱美自身は白い…(「でじたる書房」で購入する)

母乳モデル妻・朱美 サンプル
母乳モデル妻 朱美

価格:¥1,323(税込)

ページ数:73ページ  (※1ページ16行×41文字)

データ形式:PDF

サイズサイズ:13.6MB

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感想のおたより

T.R様の感想

小説読まさせて頂きました。とてもよかったです。僕自身カメラマンに成り切っ て読むことが出来ました。特に赤ちゃんに母乳を飲ます所を写真に撮りたいと言 う所から最後まで、場面を想像し興奮しながら読みました。またイラストもその 想像を掻き立てられとてもよかったです。次の作品を期待しています。

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I.T様の感想

母乳モデル妻 朱美、楽しませて頂きました。
実は私は母乳フェチというよりも人妻フェチであり巨乳フェチでして、巨乳人妻ものの官能小説なんかを好んで読んだりしています。主にフランス書院のとかですね。母乳フェチ=人妻フェチ+巨乳フェチっていう条件を満たすことが多いので、母乳フェチものの小説でも十分に楽しめるっていうか、むしろ下手な作品よりもかなり興奮して読めました。
内容は当然のように母乳に特化してるわけですが、所々に出てくる母乳を溜め込んだ巨乳を表現する言葉に大きな興奮をしながら一気に読んでしまいました。私は極度の巨乳フェチですので…。母乳モデル妻 朱美では、シチュエーションも人妻から男を誘惑する内容なので、そういった状況なんかも私の好みにぴったりでした。特に母乳フェチってわけではないので、その観点からの感想は書けませんが、おそらく母乳フェチの全ての方が満足できるような力作ではないかと読んでいて思いました。
心情の変化も見事に表現されているし、いやらしいシチュエーションが盛りだくさんで、かなりエロく仕上がってると思います。
フランス書院の著名な作家にも全然負けていないっていうか、むしろ勝ってます。
こういう、誘惑もののいやらしい作品を常に私は追い求めているのですが、ここまでいやらしくて興奮する作品はそうそうありません。
また、フランス書院では人妻ものといっても大抵は人妻と少年ってパターンがほとんどで、そういうパターンに飽きてしまった私としては成人した男との情事っていう設定がまたツボでした。相手が少年ではなく、成人男性っていう所がこの作品をよりとてつもなくいやらしく興奮させるものになっているような気がします。
母乳という本来赤ちゃんに与えるはずのものを、成人した大人のそれも旦那以外の男に与えるっていうシチュエーションは今これを書いていても興奮してくるほど官能的なものがあると思います。
大人の男に母乳を与えて性的な欲望をお互いに満たすという背徳感がそうさせるのではないかと思うのです。相手が未成年の少年では、ここまでの興奮は生まれてこないものだとも思います。それだと母親とその子供っていう言い訳に近い構図が生まれてしまうからではないかと思うんですよね。少年の母親がわりであって、性的な関係ではないという言い訳ですね。
相手が大人だとそういう言い訳は通用しないし、性的な欲望を隠すことはできないですからね。
巨乳フェチの私的には、もう少し巨乳を誇張しそれに興奮する男の描写があると嬉しかったのですが、この作品のコンセプトはあくまで母乳ですので、それはそれでいいと思います。
母乳を楽しむというコンセプトは十分に満たしている作品だと思いますので。
授乳服というアイデアも素晴らしいですね。
私はそういうものがあるとは知りませんでしたけど、授乳服から飛び出させた両乳房の表現のあたりは、たまらないものがありました。
もう少し倉瀬の手が初めて巨乳に触れたところの倉瀬の感動と興奮が表現されてると私的には良かったのですが、その辺があっさりと流されているところが少々残念でしたね。(これも巨乳フェチ側の意見ですね)心情は全て朱美の視点で描いたとのことですが、そういうコンセプトを始めからたてて作った作品ならそれでいいと思います。(偉そうですね、すみません)これも個人的なことですが、私はあくまで男性視点で男性から見たいやらしさっていうものに興奮するので、そちらの方が好みではあったのですが、女性視点でも十分楽しめるものになっていったのは、やはり先程書いた背徳感とシチュエーション、それと朱美の心情変化の表現がずば抜けて素晴らしいからなんだと思います。

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