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母乳美術教師 美紀

オリジナル母乳小説コーナー

あらすじ
人気のない美術室にて母乳でパンパンに張った乳房を恥かしげに生徒に晒す美術教師・真柴美紀。美術部員であり、かつて担任を務めていた生徒の木島正人からのたっての願いによりヌードモデルになることに…。木島はキャンバス越しに女性の肢体が放つ魅力を作品に収めようと若い性を自制しようとするが、そんな少年の熱い眼差しを前に美紀の体はだんだんと反応を示す。胸が高鳴り、長時間にわたり溜めていたままの母乳で胸の張りが増す。緊張と裏側に潜む快感に乳首が勃起し、やがて母乳がジワリとにじみ出して・・・。
登場人物
  • 真柴美紀

    産休明けの女教師。かつて美術部の顧問をしており部員の木島正人に慕われている。一児の母となり母乳の張りを抱えた胸で職場に復帰する。木島の相談を受けるうちに放課後は美術の準備室で搾乳するようになる。

  • 木島正人

    かつて美紀が顧問を務めていた美術部の部員。密かに美紀に慕情を抱いている。進路に絵の道を選ぶ事を悩む中、「きっかけ」として美紀にデッサンのモデルをお願いする。その後、彼女の搾乳を目撃してしまい次第に服の下に息づく胸に惹きつけられて…

目次

第一話 『告白』

サンプル公開中

産休が明けて職場に復帰してから三ヶ月ほど経とうとした頃だった。仕事にも慣れ始め毎日がいつも通りになり始めた頃、真柴美紀はかつて初めて担任を受け持った生徒から相談を受けた。ちょうど一年生の授業を終えて職員室に戻ろうと美術室の鍵をかけている時だった。背後から聞き覚えのある声がかけられた。「先生、お久しぶりです…」…(続きを読む)

第二話 『覗かれた肢体』

モデルを約束してから数日が経過した。 美紀は正人と携帯のメールで詳しい打ち合わせをしていた。やはり、あれほど精緻な絵を描くのだから授業でやるようなモデル感覚で臨むわけにはいかなかった。もちろん正人の扱いもまた変わってくる。プロの画家を目指す彼に万全の環境を提供したいと美紀は考えていた。…(続きを読む)

第三話 『ヌードモデル』

その日の放課後はいつもの正人との作業時間であった。3回目ともなると慣れはじめ、それに合わせて仕事の調整もつけられるようになってきた。 下絵もそろそろ今日あたりで完成するのではないかと思っていた…(「でじたる書房」で購入する)

第四話 『滴る母乳』

その日の昼過ぎ。休み時間の終わりを告げる鐘の音を聞きながら彼は椅子の前足を浮かせながら背もたれに半身を預けてリラックスしていた。その前にはイーゼルに載せられたキャンバスが昼の日の明かり…(「でじたる書房」で購入する)

第五話 『搾られる母乳』

ほんの少し目を離しているうちに乳首から滲み出てきた白い雫に正人は衝撃を受けた。「先生、それ・・・」先ほどから興奮の怒張を悟られるのを覚悟の上で、傍で納得のいくまで美紀の肢体を見入って…(「でじたる書房」で購入する)

第六話 『完成の肢体』

荒々しい授乳に美紀は喉を鳴らすように息づいた。(あなたゴメンなさい。私、自分の生徒にアナタが触れようともしなかったおっぱいを吸われてるわ・・・!) 自分が息子以外の初めて授乳される男に…(「でじたる書房」で購入する)

母乳美術教師・美紀 サンプル
母乳美術教師 美紀

価格:¥735(税込)

ページ数:46ページ  (※1ページ16行×41文字)

データ形式:PDF

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感想のおたより

S様の感想

読んでいて映像が頭に浮かぶようです。股間をモッコリさせつつも(笑)、一気に読んでしまいました。美紀先生の気持ちの描写を読んでいて、わたくしの考えている事と共通している点がある事に気付きました。先生にとって、乳輪の色や乳首の形、そしてその先から母乳が漏れ出す様は、人には見られたくない事なのですよね。自分の乳は人に見られたくない乳であるという。見られたくないものを見せる、あるいは見られてしまうというのは、ひっじょぉぉ~に燃え上がるものでありますね。正人君が(絵を描くために)乳首の色を濃い目に調合してることに気づいた時や、乳首の先から母乳が漏れ出すところを見られた時の美紀先生の心境を考えますと、わし的にかなりツボでした。素晴らしくエロい小説を読ませていただき、本当にありがとうございました~♪

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